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2016-04

シビルウォー : キャプテンアメリカ(IMAX3D字幕) 4・5点 - 2016.04.30 Sat

変換 ~ 278

数々の危機を救ってきた“アベンジャーズ”が、
国連の管理下に置かれることを巡り、
激しく対立するアイアンマンとキャプテン・アメリカ。
さらに、ウィーンで起こった壮絶なテロ事件の犯人として、
キャプテン・アメリカの旧友バッキーが指名手配されたのを機に、
アベンジャーズのメンバーは大きな決断を迫られる。
過去を共にした無二の親友か、未来を共にする仲間たちとの友情か――
ふたつの絆で揺れるキャプテン・アメリカがある決断をしたとき、
世界を揺るがす“禁断の戦い(シビル・ウォー)”が幕を開ける。
(公式より)

ネタバレ有り。

MCUでは個人的第1位のウィンター・ソルジャーに次ぐ、屈指の出来
何よりも、キャップとトニーの安易な共闘路線にせず、
さらに敵側にも戦う理由を与えた所が素晴らしい

どちらの主張にも納得できる部分があり、
また、ジモをああいう役割にしたのは感心しましたわ。
キャップ側とアイアンマン側とのバトルが、
「進むキャップと止めるアイアンマン」という構図だったので、
ガチバトル出なかったのがやや残念。
もっとも、冷静に考えると殺し合いになる方がおかしいんだから、
この方が正解なのは理解できる。
だからこそ、スパイダーマンとアントマンのコメディアンぶりが映えるわけだし。

アクションとドラマ双方がしっかり立っていて、
しかもテンポ良く進むのであっという間でしたわ。

ヒーロー個々の感想
キャプテン・アメリカ/スティーブ・ロジャース
信念の男。もうホント好き
でもその信念の強さは頑固さにもつながり、
その強さが却って他者を追い詰めることにもなる。
組織を作った恋人が死に、その組織もヒドラに乗ったられた上崩壊、
愛のため国のために戦うことができなくなってしまったキャプテン。
それでも、自分の信じるもののために戦う。
ファルコン/サム・ウィルソン
アクションが1番カッコよかった
キャップのサイドキックなだけあって、「何があってもキャップについていく」と言う、
ブレなさも1番。
ウィンター・ソルジャー/バッキー・バーンズ
記憶を完全に取り戻し、キャップと軽口を叩き合うシーンがいい。
ようやく、バッキーが救われたんだな~と。
でも1番好きなのは、キャップとシャロンのキスを見てファルコンとともにニヤニヤするシーンでしたわ。
スカーレット・ウィッチ/ワンダ・マキシモ
エイジ・オブ・ウルトロンの時よりずっと可愛くなってる
ヴィジョンを押さえつけるほどの強さだけど、
決戦時はサポート役って感じだった印象。
ホークアイ/クリント・バートン
キャップ側についた理由が語られなかったけど、
ワンダのためってことでいいのかな。
あとは、ロキに操られた事があったから、それでバッキーに同情したとか。
弓アクションは相変わらず見栄えがいい。
アントマン/スコット・ラング
コイツは単に、ファルコンに勧誘されたのが理由?
キャップを前にして興奮してたのが微笑ましかった
ジャイアントマンになることは知ってたけど、まさか本作でなるとは思わなかったので嬉しいサプライズ。

アイアンマン/トニー・スターク
シビル・ウォーはキャプテン・アメリカシリーズだけど、
今回共感を覚えるのはキャップよりトニーなんじゃないかな。
そう思わせるほどに、冒頭の両親の映像と終盤のアレとの構成が実に効いていた
ウォー・マシン/ジェームズ・ローズ
イマイチパッとしなかった上、1番貧乏くじ引いた人
ブラック・ウィドウ/ナターシャ・ロマノフ
キャップとトニーの両方と親しいだけに、
トニー曰く『遺伝子レベルの二重スパイ』を、今回も演じてしまうという…。
難しい立ち位置だったねえ。
ヴィジョン
私服姿にちょっと笑った
あと、ワンダとのイチャイチャにほっこり。
強すぎるがゆえに、活躍シーンはあまりなかった。
ブラックパンサー/ティ・チャラ
新ヒーローにも関わらず、ブラックパンサーとしてもティ・チャラとしても、
強く印象が残った

復讐の連鎖を自ら止める高潔さはキャップを彷彿させ、王としての器の大きさを感じさせた。
演じるチャドウィック・ボーズマンのスタイリッシュさが、よく似合っていた。
早く単独作が観たい~!
スパイダーマン/ピーター・パーカー
今回のスパイダーマンはホントガキって感じで、
お調子者っぽさが戦闘での引っ掻き回し役にぴったりハマっていたね。
メイおばさんエロすぎて笑った
マリサ・トメイって特に美人てわけじゃないけど、
熟れた感じの色気がムンムンに漂ってくるんだよね~。

クロスボーンズ/ブロック・ラムロウ
え…これで終わり!?
ジモ
予想をいい意味で裏切ってくれた

とまあ、そんなわけで限りなく5点に近い4・5点。
それなら5点でもいいやんとかツッコまれそうだけど、
ウィンター・ソルジャーが4・5点にしてしまったもので…。
今から考えるとしくじったな。
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リクドウ①~⑦ - 2016.04.28 Thu

変換 ~ 276

一応、初期から読んでいて面白いとは思っていたものの、
序盤のクソ重いストーリー展開と今後いつ襲ってくるかわからない欝展開を危惧して
YJ本誌だけで済ませていたのですが、柳vs三原の熱さにそんなの関係ねえとばかりに購入
モブに毛が生えた程度の三原に惚れる日がやってくるとは思わなんだ。
三原ニキ最高や!リクなんて最初からいらんかったんや!

首吊ったDV親父をサンドバッグ代わりに殴りつける10歳のリクのシーンから始まり、
シャブ中の母親の愛人を殴り殺し、引き取られた施設の美人先生はレイプされ、
恩人とも言うべきヤクザの所沢に連れられていったボクシングジムでボコられながら成長していく
――
と言う序盤はマジでキツい。江原先生マジ欝
おまけに幼馴染の苗ちゃんはリクの巻き添えをくらって腹パンゲロされるわ、
机に鳥の死骸やらコンドームやら置かれるわ
でもう大変。
でも、デビュー2戦目の三瀬早戦あたりからは右肩上がりで面白くなっていくのよね。
3戦目のキック上がりの石蕗、4戦目の天才・兵動楓と、
濃い画風と相余って、迫力あるボクシングシーンが堪能できる。

リク自身の、人としてボクサーとして成長していく姿も見所。
弱小ジム所属なだけに、日本ボクシング界の仕組みなんかも楽しめます。

ま、この漫画1番の見所はリクを一途に慕うJK苗ちゃんなんだけどね!
リクの写真見てオナニーするわリクの体拭いて欲情するわ(ちょっと誇張)で、とんでもねェ処女ですよ。
何卒、苗ちゃんがヒドイ目にあいませんよーに。

と言うわけで、今後も楽しみなリクドウです。

復ッ活ッ - 2016.04.26 Tue

3月末あたりからず~~~~~っとお腹の調子が悪くて、
今月半ばにようやく下痢が収まったかと思いきや、下痢の時の痛みがなぜか続き、
この間、内科の病院に3度行ったものの痛みが治まらず、
採血までさせられた時はさすがにビビった(結果問題なし)
ロクなものも食べられずさすがに体力の限界と「痛みはすれども下しはしない」と言う現状もあって、
1週間ほど前に思い切って普通の食事をしてみたら下痢はせず
どうなってんだと悩んでいた所で会社の近くに胃腸科の病院があったのを思い出し、
そこへ行ってみるとものの10秒ほどで診察終了、薬もらって3日で治った

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と言うミッチーの心境。いやマジで。
さっさとこっち行っとけば良かった…。
全然食べられないからホントやる気が起きなくて、困ったものでしたわ。
会社行って映画行って(行くんかい!)それだけで精一杯で、ブログも放置気味でしたが、
今日から再開いたします。

まあアレだ、やはり専門医に診てもらうと言う、当たり前のことを学びましたよ今回の件で。
最初に行ってた病院がヤブという可能性も否定できませんがっ

地球のおわりは恋のはじまり①&AIの遺電子① - 2016.04.14 Thu

変換 ~ 467

地球のおわりは恋のはじまり①/タアモ
常に双子の妹と比べられ、コンプレックスを抱いてきた真昼。
そのせいで何かに期待せずに過ごしてきたのに、
高校入学初日にイケメン・蒼(あおい)とファーストコンタクト。
数日後告白されパニックに陥り、陥りながら蒼との距離を測っていく。

「たいようのいえ」のタアモさん待望の新作
タイトルからしてファンタジー系orSF系かと思ったら、
いいことあったら死ぬ!地球が滅ぶ!とか言っちゃう子が主人公なだけだった。

で、とりあえず様子見
真昼の独り相撲は楽しいし可愛いんだけど、
話自体はなんか結構雑
真昼は真夜に比べて可愛くない評価だけど、ちゃんと可愛いじゃねーか
むしろ、ツンとした目つきの真昼の方が好みや。
あと、比較対象の真夜の出番が少ないのもどうかと思うのよ。
現状、ほぼモブ状態。
これだと、真昼の劣等感が伝わってこないよ。

蒼は飄々としてつかみどころがない、それでいて真昼好き好き攻勢かけるキャラなんだけど、
今の所、コレといって魅力が感じられないなあ。
モロに作者に動かされてる感しかないというか。
今後、その背景が掘り下げられるようだけど、それまでに面白くなればいいんだが。

「王道」を描くとのことだけど、ギャグ成分が減りそうなのが心配。
罵られると喜ぶシーンなんかは、もっとあってもいいな~。

「何やってるの私―――!?
何甘酸っぱい体験してるの―――!?
明日死ぬ気なの!?」

AIの遺電子①/山田胡瓜
また古くせー絵だなあと思いつつもチャンピオンらしい絵柄とも言える
…とか言いつつ、結構好きな絵柄だったりする。

人とはぼ変わらないヒューマノイド開発され、国民の1割がヒューマノイドと言われる近未来。
主人公・須藤は主にヒューマノイドを治す開業医であると同時に、
裏では違法な治療を行う「モッガディート」。
その須藤が、様々な事情を抱えた人間やヒューマノイドに関わっていく、
1話完結方式のヒューマンドラマ。

1話の記憶のバックアップの話が良かったな。
「どの自分が本物か」と言うテーマは他でも似たようなのを読んだ記憶があるけど、
切なくていいね。
3話のぬいぐるみの話も好き。泣けるわー。
あと10話の「海の住人」。
オビの「近未来版ブラック・ジャック」には、『えーそうかあー?』と思ったけど、
この話はBJっぽい。
須藤のセリフにもあるように、この作品のヒューマノイドは感受性豊かで、ある意味で人間以上。
一見して人間と変わりないからこそ、それが物語の面白さになっている気がする。

次巻も期待。

「心配すんな…。
感受性豊かなヒューマノイドの助けは借りねーよ。
非情な人間様にまかしときな」

町田くんの世界①~③ - 2016.04.11 Mon

変換 ~ 466

真面目・物静か・メガネとくれば優等生キャラ…のはずが
この漫画の主人公・町田くんは成績は中の下・アナログ人間・不器用で、
見た目通りに運動神経はない。
得意なものはないと自覚する町田くんの思いとは裏腹に、
周囲に愛されそしてそれに気づくことなく周囲を愛する日常を送る
、そんな漫画。

町田くんスゲエ好き
カタログスペックだけ見れば冴えない系主人公の系譜に属するんだけど、
「人が大好き」な町田くんはそのナチュラルな気遣いが半端なく、所謂人たらしってやつですね。
幼い弟妹たちまで魅力するのがスゴイw
上の方の画鋲を止めるのに苦労する女子にさりげなく手を差し伸べたり
友人のレギュラー入りを祝福したり、人の美点を率直に褒めるナチュラルボーンな町田イズムが面白く、
そしてなぜか男主人公なのに萌えてしまう
睡眠不足による冴え渡る五感で、老若男女問わず魅了するエピソード好きだわ。
叔母さんのカズミちゃんへの想いも実にいい。

そんな町田くんに惹かれる猪原さんがまた可愛いのよ。
初対面時はツンケンしてたけど、町田くんの天然且つストレートな物言いと態度に惹かれていき、
ライバルが現れるとやきもきする。
アクシデントで町田くんに抱きつかれて悶えるシーン大好き。

少女漫画の割には恋愛面より町田くんのキャラを描くことが中心になってる感じだけど、
だからと言って猪原さんの扱いはぞんざいではないし、いいバランス取れてるのではないかと。

最近の新規開拓少女漫画としては、「僕と君の大切な話」(感想書いてないけど)に続く当たりですわ。

桜見物2016 - 2016.04.10 Sun

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京都府緑化センターに桜を観に行ってまいりました

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枝垂れ桜がズラリと並ぶ姿は中々のもの
天気があまり良くなかったのが残念ですが、
これ自体は行ってよかったと思わせる光景でした。
でしたが…片道2時間…!3500円…!
コスパ悪すぎにも程があるわ!
この路線は天橋立には行ったことあったけど、上夜久野とか知らんわ。
まあそれでもデートで行ったとかならまだ救われるけど、おっさんひとりだしね…。
つくづく、この方面は電車で行くもんじゃねーわと思いましたよ。
電車の本数も少ないから、待ち時間のせいで余計時間がかかったし。

ホントは、この手前の福知山の桜を観て引き返す予定だったんだけど、
ものの見事に散り始め
このままじゃ電車賃が無駄になる!と思い、
4駅先、約30分かかる上夜久野へ行く羽目になってしまったという…。

マジでアホなムダ遣いをしてしまいましたとさ。

あ、でも10時頃に出て18時頃に帰ってきたのに、
駐輪場の料金が200円しかかからなかったのはちょっと嬉しかった!

中間管理職トネガワ②&夕空のクライフイズム⑧ - 2016.04.06 Wed

変換 ~ 396

中間管理職トネガワ②/萩原天晴・橋本智広・三好智樹
面白かった…が…さすがに無かったな、1巻ほどの悪魔的インパクト…!
あと、1巻よりもだいぶ本編のパロディが多かったのも、ネタ切れを感じて不安…!
それ自体は面白いし、そもそもこの作品自体がパロディなんだから、
不満なわけじゃないんだけど。
それにしても、利根川スゴイいい上司に思えて仕方ない

今回、1番笑ったのは黒服海老谷のエピソード
ズレた熱意と利根川を巻き込む自爆っぷりにはクソ笑ったわ。
ドヤ顔で分煙だの堀ごたつだの多すぎる理由、
更に利根川に向けた大砲とか最高。
黒服がコイツみたいにキャラが立ってくると、また面白くなってきますな。

「出張」も、コントみたいでちょっと笑った。

どうでもいいけど、兵藤って帝愛本社に住んでるのかよw

「のぞみぃ~~~~~~~っ………!」

夕空のクライフイズム⑧/手原和憲
県央杯開幕!
って言うか、さくっと決勝開始
関係ないけど、考えてみると神奈川の県央って、全然縁ないなあ。
大和にちょこちょこ行ってたくらい。
まあホント、用なかったもんな。

閑話休題。

スペースを潰す辻とマンマークの鬼の菱田のダブルボランチを要し、
泥臭く走り回りプレスをかける鳥尾高校にペースを握られる木登学園。

この漫画、個人的に試合によってかなり当たり外れがある印象。
この試合はどっちかというと外れかな。
相手キャラがウザいともうダメな感じ。
菱田はいいけど辻がなんかダメ。
本人がそこに至った経緯は嫌いじゃないけど。
あと、木登学園のサッカーに、いまいち美しさが感じられないのがモヤっとする。
漫画だから動き(戦術)で魅せるのが難しいのはよくわかるけど。
まあ、サッカーファンならわかるのかな。

GK望月が好きなので、初期と打って変わってノイアーばりに
ガンガン前へ出るようになったのは成長の証


「雨ちゃん」
「…はい?」
「勝つから」

キン肉マン54&背すじをピン!と④ - 2016.04.04 Mon

頭痛と腹痛が続いてるせいで、ブログ更新する気力が削がれて参った…。

変換 ~ 405

キン肉マン54/ゆでたまご
テリーがめっちゃ熱かった
しかし哀しいかな、これっぽっちも勝てる気がしないと言う…。
ジャッジメント・ペナルティを喰らっても立ち上がるテリーの“闘う魂”を認め、
試合放棄でテリー勝利と言うオチも、その後の説明でまあ一応納得はできる。

お互いの信じた道を認め合うかのような将軍とジャスティスが頷き合うシーンは最高
ジャスティス、いいキャラに育ったわ~。

サイコvsブロッケン、こちらもブロッケンに勝ち目は感じられないものの、
ベル赤qに頼らない試合運びと、サイコの耐久力もジャスティスほどではないから
ブロッケンの試合にしては珍しく面白く感じる
ブレーメンサンセット発動時の演出はカッコイイし、
新技・ゾーリンゲンの鈍色刃も説得力十分。
ゾーリンゲンに固められたサイコが肩固めを繰り出す攻防も、
実にプロレスチックで良かった。

そしてようやく登場シルバーマン!
50巻の巻末でシャキーンして以来か。

「我々は己の魂と肉体を永遠に保持し、共に磨きあげることにこだわり続けた。
だが、肉体を犠牲にすることで魂を新たな次元に引き上げられる可能性…
その片鱗を私はお前に見てしまったのだ。
それを確実に抽出し遺すことができたなら…
それも“永遠”のひとつの形となりえるのかもしれない」

背すじをピン!と④/横田卓馬
次にくるマンガ大賞第1位って、そんなランキングあるのか。
次に売りたいマンガでしかないよーな…。

本格的にダンス始めると面白くなくなっちゃうなあ。
以前にも書いてるけど、どのダンスも一緒に見えて単調に感じてしまうのも、マイナス。
主役コンビがお互いをフォローしながら成長していくのは、
読んでて楽しい
んだけどね。

キャラもどんどん変人が増えていきそうだし、
購入辞めるのもアリかな。

「女の顔にキズつけらんねェだろ?」
「くっさ!!!」

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