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2015-12

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 最終話 - 2015.12.29 Tue

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学内選抜戦最終日。
…学園モノの割に、結局授業風景ほとんどなかったような…。
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父の言葉と、喪黒福造のパチモンのパチモンのパチモンみたいなガマガエルの策略で
疲弊しきった一輝。
学園に向かおうとしながら、内から来る己の言葉にくじけそうになるも、
ステラの“熱さ”に救われ珠雫に介抱される。
ここのOPのピアノアレンジは良かった。
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そこへ駆けつける仲間たちと一足先に代表の座を掴んだステラ。
『師匠!』にちょっと笑った
義理堅い連中だな。
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ついに相対する雷切vs落第騎士(ワースト・ワン)。
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体力のない一輝は開始早々、一刀修羅を発動。
それに対し、正面から迎え撃つ刀華。
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その結果は、一太刀で一輝の勝利
しかし、せっかくの瞬殺なのに毎度お馴染みグダグダ喋りまくりのせいで疾走感が台無し
一刀修羅発動、『冗談じゃない!』以降は無言でよかっただろー。
今更、必要なセリフでもなかったし。
あるいはこの前に喋らせるとかさ。
あと、OP自体は好きだけど、挿入歌としてはイマイチ合わなかったようなw
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ガマガエルをフッ飛ばし一輝に駆け寄るステラは、
倒れこむ一輝を抱きしめる。
何げにおっぱいに顔を埋める一輝さん
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『僕の家族になって欲しい』
『はい…私を一輝のお嫁さんにしてください…!』
ハーレムではなくメインヒロインのみとは言え、ここまで進むとは予想外。
でも、主人公がしっかり自分の意思を示すのは好感持てる。
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『結婚までお兄様の半径1m以内に近づくのは不可。これは黒鉄家の掟』
『じゃあキスは1日30回、これがヴァーミリオンの掟!』
最後まで、2人の漫才は面白かった

総評
感想書くのが次の回の更新日ギリギリになるくらい、
見続ける程度には面白かったもののハマリはしなかった。
以前にも書いたけど、一輝が優等生過ぎてあんまり好きになれなかったのが原因のひとつ。
主人公としては見本市に出品出来そうなほど理想的だとは思うけど、
まさにそこが好きになれなかった。
ひねくれててすいませんね。
あとダメだったのが台詞回し
聞いてて小っ恥ずかしくなるような台詞が多くて、
ここが1番、毎回観るのに時間がかかった原因と言っても過言ではない。
まあここは完全に、個人の好み。

女性キャラは、ステラ・刀華・珠雫が実に魅力的でした。
ステラは最高の嫁だし、刀華も性格はいいしルックスならステラ以上に好み。
2人ともたゆんたゆんでGOOD。
珠雫は姑系ブラコン妹と言う立ち位置としてのキャラが良かったね。

始まる前まではワルブレの再来を期待してたら、
作画はいいしストーリーも無理に詰め込まず大筋は自然な流れが出来ていて、
堅実な作りになったんじゃないかな。
キャラの魅力は、ワルブレも負けてなかったけど!

そんな感じで、まあまあ満足は出来た。
仮に2期あっても感想は書かないけどね。
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江ノ島西浦写真館/三上延 - 2015.12.28 Mon

変換 ~ 358

ビブリア古書堂の事件手帖の三上延の新作は、
かつて写真家を志しながら過去の出来事から挫折した桂木繭は、
亡き祖母が経営していた写真館の遺品整理のために江ノ島に訪れる。
そこで見渡しになった写真をいくつか発見し、
そこで出会った青年・真鳥秋孝とともに写真の謎を解き、
持ち主に返していく連作短編集。

栞子さんのような萌えキャラがいない点を除けば、
ビブリアと同様の専門職種を題材にした、地味ながら堅実な日常系ミステリー

本質的には内向的、でも写真家を目指していた頃だけは
増長して無神経になっていた繭のキャラクターは結構いい
ね。
カメラを捨て写真から遠ざかっていたにも関わらず、
写真や祖母が遺した写真館にまつわる事柄に関しては鋭さを見せる繭。
読んでる限りは然程鋭さは感じないんだけど、
脇役視点の3話はまるで栞子さんのような冴え
と言うか、第三者から見ると、それだけ目ざといと言う描写なんだろうね。
繭視点ではないこの3話が1番面白かった。
その繭の過去が軸になる連作物…かと思いきや、
後半は秋孝の謎に迫る内容になっていて、読み終えると上手くテーマがつながっていて
ミステリーとしても悪くない出来。

秋孝の繭への評価、影響云々判断云々の話は中々含蓄があった。
そう言う見方もあるんだねえ。

ただ、面白かったけどシリーズとして読み続けたいかと言うとそうでもない
「コレ」と言う決め手に欠けると言うか。
と言うわけでビブリアはよ

「なにかから影響を受けるのは当然でしょう?
嫌なことから逃げるのも、自分で決めた結果じゃないですか」

エロゲ感想 賢者の贈り妹 4点 - 2015.12.26 Sat

変換 ~ 360
本年度ベスト1!(※総プレイ数3本)
エロゲをめっきりやらなくなったと言うのに、
よりによって聖なる夜にプレイしてました…。

絵買いだったのですが、姉妹同士の掛け合いが楽しく最後までプレイできましたね。
テキストがつまらないと、クリックすら苦痛になるもので…。
ミドルプライスなので、尺的にもサクサク進むのでストレスレス。
そして、びっくりするほどエロかった
普段、エロシーンは初回プレイ時はテキトーに飛ばして後で回想で楽しむ派ですが、
今回はじっくりたっぷり堪能
とにかく、あんあんあんあん喘ぐより淫語連発するスタイルで、
ヤってる最中惜しげもなく連呼しまくりで、実にエロうございました。
ただ惜しむらくは、妹オマ○コだのお兄ちゃん専用オナホだの、
使用する単語がみんな一緒だった事。
キャラによって変えたほうが、個性が出てよかったんじゃないかなーと愚考します。

主人公はニブイわ主体性薄いわすぐ流されるわのトリプルスリー(流行語大賞)。
『兄と妹がこんなことしちゃいけないんだ!拒否しないと!』と言いながら
毎回流されてヤってしまう情けなさ。
敵(妹)が最新の攻城兵器で攻め立てようとしてるのに、
主人公は腰の高さの城壁に自ら埋め立てた堀、おまけに城門はガバガバ
と、
お前抵抗する気ないやろ!てなものですな。
と言うか、個別に入るとトゥルーかバッドに分岐する選択肢1つだけだからなあ。
もっと選択肢があれば、お兄ちゃんが拒むパターンもあっただろうと思うと、
やや残念。
ただ、不思議とニブさ以外はイラつきはしなかったな。
あと、久々に目が描かれない主人公見た気がする

攻略順
杏莉→仁葉→沙羅→咲
お気に入り順
杏莉>>>仁葉>>沙羅>>>>>>咲
自然とおっぱい順になってしまった…。

キャラ別感想
杏莉
見た目から性格から1番好みで、さらに期待に違わぬエロさ
兄と妹はHすべきではない、という常識的な考えのキャラなので
そう簡単にヤらせてくれないのかと身構えてたら、フツーにがっついてくる
仁葉
キャラクターとしては最も面白い
豪放磊落、器局の大きさ、相手の理屈を自信満々に押し通す融通無碍な態度、
細かいことにこだわらないように見えて目端が利く等、ヒロインというより主人公のよう。
沙羅
腹黒毒舌妹
掛け合いの面白さは、この沙羅と仁葉によるところが大きい。

ロリ体型に加えてドSと、勘弁してくださいと土下座したくなる属性持ち
ドSなのは沙羅もそうだけど、咲はさらにキツく、豚とか罵られても全然嬉しくない
マジで参った…。
脇役としてなら単なる生意気な妹なので、悪くはないんだけど。

本番は1人頭3~4回で尺もそれなりにあり、ミドルプライスでも結構頑張ってますね。
前述したように、喘ぎより淫語しゃべりまくるタイプのエロなので、
可愛い喘ぎがたくさん聞きたい!とかヤってる最中しゃべりすぎんな!という人にはイマイチかも。

クリード チャンプを継ぐ男 5点 - 2015.12.25 Fri

変換 ~ 358
愛する妻に先立たれ、孤独に暮らすロッキーの前に突然現れた若者アドニス。
その純粋さとボクシングへの情熱に亡き親友アポロの面影を見たロッキーは、
持てるすべてを彼に託し、二人で頂点を目指すことを誓うのだった。
親の七光りとあざ笑われても、リングに叩き付けられても、
アドニスは絶対に夢をあきらめない。
たぎる血の中には父親アポロが、後ろにはロッキーがいる。
どんな強敵を前にしても一歩も引かず、
二人のチャンプに支えられ共に戦うのだ。
しかし世界王者とのタイトルマッチ直前、ロッキーの身体に異変が…。
死に至る病を宣告され、「長生きするより、女房と一緒にいたい」と嘆くロッキー。
そんな彼の心に再び闘志の火を付けたのは、
アドニスの「2人で戦おう。」という言葉だった。
果たして、絶対的に不利な戦いに奇跡は起きるのか?
(公式より)

ネタバレ有り。

何度涙腺ゆるみかけたことか
『長生きするより1日でいいからエイドリアンに会いたい』と
アポロの星条旗柄のパンツのシーンで決壊したわ。

最初この作品の存在を知った時は、
いくらなんでもアポロの息子で続編なんて、コケる気しかしねえと思ってた。
スンマセンした!

トレーニングシーン等、所々に旧作のオマージュがあり、
そこがまたファンの琴線をくすぐるのよね。

ベッタベタな展開には賛否いろいろあるかもしれないけど、
私的にはシリーズ屈指の傑作
無論、過去作あっての本作ではあるけど。

アドニス役のジョーダンは良かったなあ。
継母の期待に応えエリート社会人として成長しながら、自分の居場所をさまよう苦悩、
自分の人生を生きるためにボクサーの道を選ぶ決意、
ロッキーのような底辺からのアメリカンドリームを掴む話ではないから
共感されにくいキャラクターかもしれないけど、
我知らず父(アポロ)を求める姿はじわりくる。
ロッキーとの擬似親子関係も良かったわ。
短期間でちょっと強くなりすぎなのは気になったけど。

そして何より、スタローンの枯れた演技が最高でしたわ。
皆先に逝き、ひとり孤独に生きるロッキー(マリーどこ行った…)。
ポーリーとエイドリアンの墓に向かって話しかける姿は、
哀愁を通り越した痛々しさすら感じたよ。
そしてラスト、アドニスとともにフィラデルフィア美術館を登るシーンと言い、
ホンッッットーに今回のスタローンは素晴らしかった。

試合は、王者・コンランの姿を見た時は、ゆるゆるの体にちょっと吹いた
今回は「ロッキー」ではなくあくまで「クリード」なので、
お馴染みの楽曲は使用されないんだろうなーと思ってたし、
それはそれでいい判断と思ってたけど、
試合終盤でGonna Fly Nowが流れた時は『うおおおおおお!!!!!!』てなもんですわ。
やっぱずるいわあの曲は。

しかしコンランは典型的なヒールキャラだったので、
アドニスが勝つの見え見えじゃねーかと思ってたら、
まさかコンランが勝つとは…。
しかも試合後はちょっといい奴になってたし。
さすがにデビューしたてのアドニスが勝つより、
こっちの方が現実的だから良かった。

とにかく、シリーズファンは必見

EIGHTH⑭⑮&オールラウンダー廻⑱&勇午Final③ - 2015.12.23 Wed

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EIGHTH⑭⑮/河内和泉
1年5ヶ月ぶりの新刊
14巻の表紙のヴァレリヤ、はいてないな。
口絵はヒロイン大集合。真理さんやっぱりスタイル抜群やな。タイトスカート最高。

本編は、セルシアが戦う決心をし単身でヴァレリヤのボスを相手に交渉する。
かつて遺伝子治療を行ったナオヤに対する、所長のスタンスいいね。
セルシアが見せた勁さ、そして14巻ラストには泣けた
1巻でセルシアに勇気を与えたナオヤの行動がここで収束される構成はお見事。

15巻の表紙といい、脱落したかと思われたヒロインとしての立場を、
この2巻ですっかり取り戻すとは

逆に、リアクション&解説役に堕してしまったヒカルが…。
まあ、私はヴァレリヤ派に転身した身なのでいいけどね。

ヴァレリヤは自ら繋がりを絶ち、所長とナオヤの過去が明かされ、
ナオヤがようやく目覚め、次巻最終巻。

「……外に……出られたわヒカルさん…」
「えっ?」
「わ、私、今まで、誰かに捕まって、自分で外に出られたことなかったの…!
うそみたい。ヒカルさんわたし、出られたよ…!」

オールラウンダー廻⑱/遠藤浩輝
マキちゃん横三角で見事勝利。
そしてついにアマ修斗決勝、メグルvsタカシ。
18巻でようやくアマの決勝かあ。
どこまで続くのやら。

お互い、空手をベースにしながらあらゆる面で上回るタカシに対し、
最初のダウンを奪うメグル。
が、ダウンを奪われたにも関わらず逆に冷静にメグルの攻撃をさばき、
攻守逆転。
タカシが好きじゃない私でも、この一進一退の攻防はなかなか楽しい
「空手へのこだわり」が、お互いどう作用するか。

「ふつーダウン取られたら頭に来るだろ?
ましてやメグル相手に、プライドだってあるだろうに」
「そう思うんだけど…」
「逆だ…ダウン後さらに…冷静になれるだと?」

勇午Final③/真刈信二・赤名修
シリーズ完結、勇午最後の交渉なのに、なんか序盤の拷問がピークだったな…。
アーサー再登場はちょっとだけ盛り上がったけど。
「言葉を尽くすのが交渉」という割に、ドゥフ本人とは説得も和解もできなかったしなあ…。
作画がドンドン荒くなっていったことといい、色々と残念な出来の最終エピソード。

勇午唯一の失敗、アーサーとの因縁と、
ラストの舞台がトルコである必然はあったから、そこに関しては良かったけどね。
ともあれ、赤名・真刈両氏お疲れ様でした
勇午と言う男自体はとても魅力的でしたよ。

「じゃあ行ってくる」
「サポートは任せな。
でも、あんま無茶すんな。国は助けちゃくれねェからな。
わかってると思うが、国交のない国だ」
「心配ない。
僕が道になる」

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 第11話 - 2015.12.22 Tue

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毎度のごとく瞬殺の紅蓮の皇女さん。
最強クラスだという割に大会以外だとちょいちょい不覚を取ったりと、
最終回間近だというのにステラの強さがよくわからないままだったな…。
そして相変わらずデカイ
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今一度剣を交えると約束しながら路チューしている所を何者かに盗撮される。
いや気づけよ
めっちゃ近くで盗撮してるやないかい!
ったく、仕方のない色ボケカップルですな。
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生徒会を訪れた2人を待っていたのは、生徒会長・東堂刀華。今日のぱんつはピンク!
視聴者サービスに余念がない、実によくできた生徒会長。
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生徒会の面々と共に施設を訪れた一輝とステラは、
そこで刀華の強さの秘密と、その源を知る。
副会長等身おかしくねえか
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路チューが原因で逮捕・収監され、査問にかけられることになった一輝。
『一国の姫と不純異性交遊は非常識!』って、
まず無理やり相部屋にしたおばはんを査問にかけるべきだと思うの。

そして、さんざん査問で一輝をいびり倒した末、
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『雷切に勝ったら許してあげる!』
査問って何かね
もともと、一輝を陥れるための査問とは言え、あんまりすぎて吹いた
同盟の査問委員会並みにヒデエ。

まあそれにしても、今回の演出意図はよくわからなかったな…。

次回、最終回。

絢爛たるグランドセーヌ⑤&兄友① - 2015.12.19 Sat

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絢爛たるグランドセーヌ⑤/Cuvie
公演あっさり終わっちゃったな。
絵麻も本番では特に目立つことなく…と言うか、
公演含めてこの巻自体が翔子ちゃん編ですな。
正直、ここまで翔子ちゃんと言うキャラクターを膨らませる必要あったかなー。
肉体的にも金銭的にも厳しい競技だけに、色んな境遇の子がいるというのを描きたいというのはわかるけど。
なので、今回は初めてイマイチの巻でした。

さくら分が不足してたのも残念
ラストの衝撃を受けた表情は何を意味するのか。

「本番前はいつも怖い。
どんなに集中してどんなに練習しても、
まだまだ私達よりもっとうまい人がいるのに、
その人をさしおいて今、自分がこの舞台に立つ。
それがなんで怖くないっていうの?わからないよね」

兄友①/赤瓦もとむ
恋愛に興味を持てない庶民派というか所帯臭いJKまい。
ある日、兄の友人・西野荘太がまいの事を可愛いと言っていいる会話を耳にして、
荘太を意識するようになっていき…。

可愛らしい絵柄が気になって表紙買い。
1巻でくだらねースレ違い何回もしてんなや。
鬱陶しくて参りましたわ。
どっちも異性慣れしてない初々しいさはいいし、まいも可愛い。
荘太がポニーテールが好きと聞くとすぐさまポニーにする所は実に可愛い。
…んだけど、正直1巻だけでおなかいっぱい。

絵はいいんだけどね~。
絵買いは絶対飽きるからな…。

「お待たせ…しました…」

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 第10話 - 2015.12.15 Tue

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ついに始まった“深海の魔女(ローレライ)”珠雫vs生徒会長の“雷切”東堂刀華…!
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違うこっちだ。
ついに始まった“深海の魔女(ローレライ)”珠雫vs生徒会長の“雷切”東堂刀華…!
…誤解のないよう申し上げておきますが、貧乳キャラの裸には興味ございません
キャプったのはあくまで資料映像としてです。
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それにしても、オカマは女子シャワールームOKなのか
ちいおぼえた。
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兄への想いを胸に秘め、“雷切”に挑む珠雫
遠距離から攻撃する珠雫と近接戦に持ち込もうとする刀華の攻防。
次々と技を繰り出す珠雫のアクション、それを凌ぐ刀華から一転、
「抜き足」で珠雫を翻弄し出す。
動きまくっててよくわからないところもあるけど、戦い自体はカッコイイねえ。
しかし、こいつらの戦い見てると槍がどうとか武器によるリーチ差関係なくね?
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このシーン入れる必要あんのかって。
せっかく緊張感あふれるバトルで、くだらんギャグ入れんでもいいやん。
一輝の解説だけでも流れがぶつ切りになるっていうのに。
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健闘むなしく(大雑把)珠雫敗れる。
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オカマキャラって実に美味しいポジションだな~と、改めて思う今回でした。
珠雫も魅力的に描かれてて、良回でしたな。

必要以上に優等生すぎる一輝より、
脇キャラ同士の試合の方が面白いな。
序盤はそういう一輝に結構好感もてたけど、次第に鼻につくようになってきましてねえ。
もう一輝は戦わなくていいよ。

しかし、会長はほとんど言葉を発しないのが、大物的でいいね。
裸眼バージョンがめっちゃ好み

いきもにあ&紅葉見物 - 2015.12.13 Sun

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前日にこのイベントを知り行ってきた。

様々な生き物の様々なグッズの展示販売するこのイベント。
1時間半ほどぐるぐる周ったけど、シャツやらぬいぐるみやらシンプルなものから、
風変わりなアクセサリーや置き物等、なかなか面白かった。
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周るばっかで買ったのは冊子とクリアファイル(計600円分)のみ
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欲しいと思うものほど高くてねえ、手が出ないというか踏ん切りがつかなかった…。
エロ同人誌はほいほい買うくせにとか言わない!

来場者は多すぎず少なすぎず、
出展者の了解があれば写真撮影OKというゆるさもあり、
いいイベントだったので、来年あればまた行きたいね。

お次は今年4回目の紅葉見物。
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たまったま通りかかった神泉苑にて。
わざわざ苦労して行ったトコより、特に目的でもなかったここが1番綺麗だったという…。
まあ木の本数自体少なかったし、紅葉の名所というほどではなかったけど。
しかしやっぱり、ライトアップはいいねえ~。

羽恋らいおん③&鮫島、最後の十五日⑤ - 2015.12.10 Thu

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羽恋らいおん③/石坂リューダイ
あっという間に地区予選突破、県大会を前に合宿を始める星佳バドミントン部。
わかりやすくテコ入れに巨乳おねーさんたちを投入
しかし残念なことに、テコ入れも虚しゲフンゲフン。

皆さん巨乳ぞろいなのはとってもいいんですけど、ウエストの細さも凄いな。
もっとも、おねーさん方が束になっても鈴蘭さんにはかなわないけどね!
ドS鈴蘭さんめっちゃ好きですわ。
ちょっぴりデレつつあるけど、八の字眉毛で凄む表情の方が好み。

先輩や同級生部員色々出してるけど、ぶっちゃけどうでもいいと思えるくらい魅力感じないな…。
伊深部長とよっちだけで十分だわ。
レオの熱血バカっぷりは、相変わらず面白くていいけど。
八千代さんとの漫才は笑える。

「ダメだからこそイクのが恋愛ってもんでしょうがぁぁ!!」
「な、何…?」
「フラれる心配のない子を好きになるのが恋愛か!?違うだろ!?
分からないからこそドキドキする!!
高い山だからこそ登ったら気持ちが良いんだろうが!!
『挑戦』すること!!それが『恋愛』なんだよぉぉぉ!!」


鮫島、最後の十五日⑤/佐藤タカヒロ
四日目、vsジョージ。
う~む長い
もう少しコンパクトにまとめられんもんかね…。
取り組み相手の視点でここまで長くやられると、ちょっとダレる。

ガタイがあっても心が弱い大吉を絡めてストーリーを膨らませたのは良かったし、
話自体がつまらないわけではないんだけどね。
鯉はいい兄弟子になってるし、大吉もなんだかんだで成長してる。
しかし四日目でこれって、マジ鯉太郎この場所で燃え尽きそうで怖い

そして毎回言ってるような気がするけど、綺麗な虎城さんはそれだけで笑える

「僕…支えますから…大した力もないけど…最後まで…
最後まで支えますから…」

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 第9話 - 2015.12.08 Tue

大会期間中に合宿所に行くことになった一輝とステラ。
そこに待ち受けるものは何か!
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巨乳です(視聴者視点)。
個人的に乳袋的巨乳は然程好きじゃないけど、ステラのはなんかいい
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2人きりで出かける中、風邪→雨→山小屋→『そうだ服脱ごう』のテキトーすぎるベタなコンボは凄かった。
今時こんなのやるとかバカじゃねーの。ステラが脱ぐから許すけど
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『脱がして!』『ホック外して!』
…ぶっちゃけ、バトルよりバカエロ回の方が面白く感じる今日この頃
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ゴーレムの群れが一輝とステラを急襲、絶体絶命のピンチに陥るも、
おっぱいメガネ生徒会長・東堂刀華(パンツは白)が現れ、ゴーレムを一蹴する。
いやぁ、巨乳って本当にいいもんですね!
しかし、1分しか持たない早漏絶技の一刀修羅って多勢相手だと役に立たんな。

おまけ
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「オニイタマ」は不意打ちすぎる!
ガチでコーヒー吹いた。

長岡京紅葉見物 - 2015.12.06 Sun

まずは長岡天神から。
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今年3ヶ所目にして、ようやくちゃんとした紅葉見れた
ここの八条ヶ池には桜は見に行ったことはあったけど、
紅葉は初めて。
ロケーション的にはまあまあって所ですな。

お次に粟生光明寺。
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おお~素晴らしい!
…ま、4年前に行ってるんだけどさ。
しかもその時に比べると、やはり色合いがイマイチ

最後に乙訓寺。
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事前に見た紅葉情報では見頃とか言ってたくせに、
とうに過ぎとったわ。
しかもモミジ自体少なく、紅葉スポットとは言えなかった。
ここまで前回同様、歩きづめだったので、
正直乙訓寺は失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
そのかわり、帰りのバスはバス停に着いたと同時に来たのでラッキー。

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そして先週行けなかったフィラデルフィア浮世絵展を観にハルカスへ。
今回は行ける体力はあったものの気力の方が尽きかけてて、
おまけに予想より人が多くてあまり集中できませんでしたわ…。
展望台も行かなかったし。
私はさほど好きじゃない美人画が多かったのも、マイナス要因でした。
まあそれに関しては予想通りだったけど。
千社札貼込帖はとっても良かった。
こういうの

中間管理録トネガワ①&背すじをピン!と② - 2015.12.04 Fri

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中間管理録トネガワ①/協力・福本伸行 原作・萩原天晴 漫画・橋本智広&三好智樹
圧倒的…!圧倒的くだらなさ…!(褒め言葉)

ゴミと化したアカギやカイジと比べると、いい意味で力の抜けたゆるいコメディで、
「利根川がキャラ崩壊」などと固いこと言わなければ充分楽しめる内容。
どちらかというと黒沢的ですな。
まあ、福本伸行本人が描いてる訳じゃないけど。

タイトル通り、中間管理職の利根川が、上司の兵藤や部下の黒服連中の機嫌を取りながら
出世を目論もうとするも、なかなか上手くいかずに四苦八苦。
それでも持ち前の抜け目なさを生かし、徐々に黒服どもを掌握していく。

絵・台詞回し・構図・演出がもろ福本伸行的なのでまるで違和感がなく、
それがまたバカバカしい笑いを助長させる。
たかだか黒服の自己紹介でこんなに笑うとは思わなんだ
と言うか、福本伸行本人の書き下ろしが1番面白くなかったと言う…。

「もしかすると…この「崎」かぶりに気付かなければ…
利根川は案外、すんなり2人の名を記憶できていたかも知れない…。
気が付いてしまったがために2つの苗字が混同…!気付きのデメリット…!
しかし利根川は気付いてしまった……!
いや、必然気付いてしまう…!
なぜなら…利根川は今まで数々の死闘を…気付きによって乗り越えてきた勝者だから…!!
優秀ゆえの気付き…!」

背すじをピン!と②/横田卓馬
ダンス部入部から約1ヶ月、早くも試合に出場することになった土屋&わたりさん。
敗退しつつも才能の片鱗を見せる!…とかではなく、
現時点での実力相応で敗退と言うのは地味なんだろうけど好感持てる展開ではあった
それでいてきちんと漫画的に魅せるから、面白かった。
土屋の方が緊張しいかと思いきや、わたりさんの方こそ緊張で真っ白になってしまい涙まで見せ、
それを見た土屋が男気を見せ、「入部してからの最初の一歩」、
背すじをピン!とに立ち返ってわたりさんをリードするその姿は、
主人公らしい頼もしさがあったねえ。
土屋はチビで気が弱いように見えるけど、意外と負けん気があるのがいい

キャラも展開もいいし、あとはダンスシーンをもうちょっと頑張って欲しい
躍動感がイマイチなのと、ダンスの良し悪しやダンスの種類の違いが表現できてないのがね~。
まあ、難しいのはわかるけど。

「っ…わたりさん…っ、さっ…最初からっ…!最初からやろう…!!」
「さ…最初からっ…って…?」
「最初…っ最初ってほらあれ…!た…『立ち方』から…!」

ペンギンを愛した容疑者/大倉崇裕 - 2015.12.03 Thu

変換 ~ 367

事件関係者のペットの世話を目的に設置された、
警視庁総務部総務課動植物管理係に飛ばされたベテラン刑事・須藤友三と、
民間からスカウトされて総務課にやってきた動植物のエキスパート・薄圭子による、
動物にまつわるミステリーシリーズ第3弾。
今回はケープペンギン、シバヤギ、リスザル、ヨウムの4種類の動物を題材にした、
4つの短編集。

それぞれの動物の特性や飼育方法、飼い主のペットに対する接し方を殺人事件とうまく絡めつつ、
事件の玄人動物の素人・須藤と事件の素人動物の玄人薄の凸凹コンビがそれぞれの得意分野で
ユーモラスに立ち回り謎を解いていく本シリーズですが、ややマンネリかな…。
須藤と薄の漫才や動物のうんちくは楽しいし、
ミステリーとしての出来が悪いわけでもない。
逆に言えば、それらが「またか」とパターン化してる印象を受ける…ような気がする。
まあパターンでも、毎回薄がコスプレ風俗嬢に間違われる天丼ギャグは結構好きだったりする。

薄がどんどん日本語が不自由になるのは、
キャラ付けとギャグのつもりなんだろうけど、
初期はそこまでではなかっただけに後付け臭がキツくてあんまり好きじゃない。

今回1番面白かったのは「ヤギを愛した容疑者」。
ヤギ=紙が好物と言う、誰もが抱く先入観の使い方が単純ながら良かった。

今回、ラストで各所からのスカウトを断った薄。
この〆方からしてこれでシリーズ終了かな?と思ったけど、
別の意味で終わりそう
作者の大倉先生は続けたがってるようなので、
これで完結でもいいような〆にした、程度なのかな。

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 第8話 - 2015.12.01 Tue

dgete.pnghtry.png
綾辻先輩の昔語りはじまりはじまり~。
って、この演出いらねーだろ
それにしても、やたらとラストサムライラストサムライ連呼されて恥ずかしくないんか綾辻父。
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んで、そのラストサムライさんは道場破りの倉敷蔵人に敗北。
綾辻先輩『外道!』って叫んでたけど、
普通に立ち合って外道呼ばわりは酷い。
弟子がやられたようなセリフもあったけど、外道っぽさが全然感じられないからしっくりこない。
2013y06m23d_184952405.jpg2013y06m23d_215052812.jpg2013y07m11d_200813535.jpg
このくらいやってようやく
gdwo1.jpg
じゃないですかね。
ghuft.png
『オラオラオラア!』と、棒立ち剣戟に笑った
bhgcgf.png
戦いを楽しむ2人の図。
命のやり取りの最中に笑みを浮かべるのって、
あんまり好きじゃないんだよなー。
修羅の門で飽き飽きしたっていうのもあるんだけど、
余裕こいてるとしか思えないのがダメ。
bjvhg.pnghgfd.png
蔵人を憎み、父の無念を慮る先輩に対し、それは先輩の思い込みちゃうかと
面識のないラストサムライさんの内心を説明し諭すステラ
お前のそれも思い込みちゃうんかと思ったけど、先輩なぜか納得した。
この辺わけわかんなかったぜ…。
キャプチャhfgd.png
一輝はブレイドスティールで綾辻一刀流の奥義をパク…覚え、
見事蔵人に勝利。
この刀を突き出しながらタッタッタって感じの間抜けっぽい動きが面白かった。

…この更新の遅さとキャプ画像の少なさからしてお分かりただけるかと思いますが、
なんか飽きてきた
一輝はカッコいい主人公だとは思うけど、優等生過ぎて面白みがないんだよねー。
なんだかんだ言って、魔力量の少なさが不利に見えないから普通に強者としか思えない。
戦闘中の長々とした解説も白けるから、アレも何とかして欲しい。

まあようするにもっとステラのおっぱい見せやがれってことです。

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