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2013-05

絶園のテンペスト⑨ - 2013.05.31 Fri

変換 ~ 080

ごめん葉風、俺愛花派に転向するわ。
最後の最後で愛花に転ぶとは…。
前巻にも増して、愛花の破壊力が凄まじすぎる。
最期のメッセージのゆるゆるな表情がたまりませんわ。
ホント(吉野と真広だけの)女神ですな。

葉風は、吉野に対するギャグテイストな愛情が萌えポイントだったけど、
なんだかそれがアダになってしまったような。
シリアスに不向きになってしまったね。
吉野は一向に靡かねーし

あ、最終決戦面白かったよ(適当)。
…いや、各人各様の働きは、確かに良かったと思うのよ。
特に策略家としての真広が本領を発揮してたのがね。
羽村に対するエールと言うかハッパと言うか、
アレは初期の真広じゃ出なかった言葉じゃないかと。
成長したなあ。
どちらかというと吉野の方が好きだけど、
こちらも最後の最後で好きになったな。
おかげで、吉野が喰われた感じ

前巻で株を上げた羽村も、主人公かと見紛う活躍っぷり
ちゃっかり最終巻の表紙ゲットとか、マジ主役。

左門さんは3巻がピークだったなあ…。
あのテンパり具合がスゲー好きだった。
アレ以降はすっかりおとなしくなって、残念の一言。

ダラダラグダグダせず、スパッと9巻で完結したのがとにかく良かった。
内容も、頭脳戦や駆け引きがメインで、最後まで飽きなかった。

絵が最後まで下手だったのは、ちょっと残念。
時にアクションシーン。
42話で潤一郎が『ハッ』ってぶん投げるシーンは、間抜けな絵面で吹いたわ。
ま、絵柄自体は好きな部類なので、今後に期待。

「…これからも『吉野さん』でいいですか?」
「それで愛花ちゃんに違和感がないなら」
「では吉野さんで」

絶園のテンペスト(9) (ガンガンコミックス)絶園のテンペスト(9) (ガンガンコミックス)
(2013/05/22)
城平 京、左 有秀 他

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YES/NO イエス・ノー 2点 - 2013.05.30 Thu

変換 ~ IMG_0001

ジャックは、目が覚めると無機質な部屋の中にいた。
ドアも窓も存在しない、完全なる密室。
どうやってこの部屋に入ったのか、全く覚えが無い。
彼は意識朦朧としながらも、自らの記憶の糸をたどってみる。
彼はケイトと結婚したばかりで、幸せな生活が待っているはずだった。
それが何故このような状況になっているのか…。
部屋の中の様子を探ると、壁に「Y」(YES)と「N」(NO)2つのボタンを見つける。
その時、ある映像が壁一面に映し出される。
そこに写っていたのは、妻ケイトの姿。
彼女もまた、ジャックと同じ状況に陥っていた。
そして何者かによって、一方的に質問が突き付けられる。
「あなたはジャックを愛していますか?」「ケイトは浮気をしましたか?」
「あなたは人を殺せますか―?」。
自力で脱出する術も無い彼らは、それらの質問にボタンを押して答えていくしかなかった。
次第に明らかになっていく、互いが知らない別の顔。
崩れ去る夫婦の信頼。エスカレートしていくペナルティ。
これは、一体誰が何のために仕掛けたものなのか。
そして、身体を傷つけられ精神が崩壊し、
限界を超えた彼らが辿り着くのは、真実の愛か、それとも…。
(公式より)

ネタバレ全開

まああれだ、カイジが和也の『愛よりも剣』の感想で言ったように、
こんな極限状態に置かれたらまともな判断なんかできるわきゃねえっつーこってすよ。
間違えたからご飯抜き!って、ちょっとキビしい教育ママか。

間違えたらペナルティ!とか言われたら、
自分の中の真実より、質問の裏を読んで正解っぽい方のボタンを押しかねないし。

“真実の愛検証プログラム”とか抜かしてたけど、
隠し事のないカップルの方が珍しいと思うんだが。
つーか、客観的に見てどう考えても愛し合ってるんだから、大きなお世話。

秘密を暴露して信頼関係が崩れていくというストーリーなら、
あんな取ってつけたようなハッピーエンドよりバッドエンドの方が良かったよ。

大体、ケイトはあんまり悪くないし。
結婚前の二股は許せんけど、結婚を機にジャックへの愛に気付いて、
間男との関係を精算したからなあ。

間男は完全に殺され損
あいつ完全に被害者。

結局、主催者(?)の正体は不明。
まあそれは別にいんだけど、あの不思議空間は謎過ぎ

6月予定色々 - 2013.05.29 Wed

なんだかバタバタして、すっかり更新停止状態。
そんなわけで今日から復活。
烈海王の雄叫びは省略

6月鑑賞予定映画
バレット
偽りなき者
ハル
エンド・オブ・ホワイトハウス
ローマでアモーレ
インポッシブル
ゾンビ・クエスト
アンデッド・ウェディング 半ゾンビ人間とそのフィアンセ
ファインド・アウト
ハード・ラッシュ
マーヴェリックス/波に魅せられた男たち
アンコール!!
ハングオーバー!!!最後の反省会
欲望のバージニア

計14本。
特に観たいのは、ハル、ローマでアモーレ、ゾンビオリンピックの2本、
アンコール!!あたりかな。
ハルはおっさん一人で観るのは少々ハードル高めな気が。
ゾンビ物は特に好きじゃないけど、コメディとなれば話は別。
ウォーム・ボディーズも今から楽しみなのよね。
ハングオーバーは、笑えはするけど爆笑までには至らないんだよな~。

6月購入予定コミック
実は私は①
ビブリア古書堂の事件手帖②
ちはやふる㉑
七つの大罪③
Q.E.D.証明終了㊺
極黒のブリュンヒルデ⑤
宇宙兄弟㉑
軍鶏㉚
黄昏乙女×アムネジア⑨
死化粧師⑦
ラストイニング㊳

全部楽しみ。
逆に言えば、“コレ”ってのがないな。
強いて言えば宇宙兄弟くらいかな

6月購入予定小説
ダチョウは軽車両に該当します/似鳥鷄
人質のジレンマ<上>/土橋真二郎

とりあえず文庫のみ。
似鳥鷄の動物園モノは、シリーズ化なのね。
鴇先生萌えだったので、これは嬉しい。

土橋真二郎の新作は、無謀とも言える生贄のジレンマの映画化に合わせたかのような、
ジレンマシリーズ第2弾。
生贄と繋がってたら嬉しいけど、流石にないかな。

るいは智を呼ぶPLUS―魔女たちと太平洋の星―/日野亘 - 2013.05.12 Sun

変換 ~ 080

2008年に発売されたエロゲーの「るいは智を呼ぶ」のノベライズ。
なぜ今更?FDが出たのも2010年と、2年以上前なのに…。
などとは思ったものの、原作シナリオライター日野氏の手による小説版なので、
期待を込めて購入。

ノベライズといっても原作をそのまま小説化ではなく、
内容は完全な番外編で、同盟メンバーの今回の相手が豪華客船を乗っ取ったテロリストと言う、
TVドラマの2時間スペシャルというか劇場版といったスケール。

智の母親絡みのネタなど、本編に関係する部分も少しだけ有り。

結論から言うと、原作ファンは「買い」の面白さ
これだけ原作発売から間が空いているにもかかわらず、
さすがにメインシナリオライターが直々に書いているだけあって、
どのキャラの声も余裕で脳内再生OKなほど、違和感なく生き生きと描かれている。
キャラ同士の掛け合いはホント楽しいし、全員に見せ場があって、
ストーリー構成は悪くない。
ただ、少々文章がクドく、個性を出そうとしているのか
そのせいで分かりづらい部分がちらほら散見される
アクションシーンの改行連発はイラッときた。

あと、400P強の分厚さに比べて、イラストが少ないのも残念。
たった6枚って!
しかもその内1枚はノロイだし!口絵もないし!

せっかく海上が舞台なんだから、全員の水着姿とか見たかった…。

生えてるちゃんでぷらんぷらん乙女な智は、
お人よしブルマで陰険姑息貧乳で先天性嘘つきっぷりを存分に振りまく
情に厚くかつ計算高い主人公であり、同盟の頭脳としてもしっかり活躍、
その魅力を遺憾なく発揮。

はらぺこ無双キャラなるいねーさんは、荒事だとやはり一番見せ場が多く、
敵女剣士との濃厚な一騎打ちもあり、最も優遇されたいたのではなかろうか。
女剣士フランシスとのボケた会話と、敵でありながら絆を感じる描写が良かった。

大魔王セクハラー花鶏の、万年発情変態白髪女でツンデレ百合姫純愛派な淫蜜乱れ百合っぷりは、
少々物足りなかったかな。
花鶏絡みのエロス分はもうちょっと欲しかった
クールで仲間に対してサバサバとした態度を取るようで、
やっぱり仲間を信じて行動する姿がいいねえ。

危険戦士ツルペティアンことこよりは、ネオ・ピンクポッチーズを結成して
智の窮地を救う。
他のキャラに比べて、ちょっと印象が薄かったな。
その分、イラストは優遇されてる

茜子さんはマジ笑える
ネーミングセンスは相変わらずの切れ味。
やっぱ一番好きなキャラだわ。

くどくど大魔委員長伊代も、マスター・オブ・空気読めない人間フリーザーさを発揮。
伊代と茜子さんのやり取りは笑えて仕方ない
巨乳戦士イケテナイオーは健在。
ラストの、智の信頼に応えた活躍は良かったね。

怪奇乳無し女・ゆんゆんのツンデレっぷりと下着の色を指摘されて恥ずかしがる所は可愛いぜ。
常務との関係、白露へのゆんゆんなりの思いやりは胸に来る。

宮和の智への愛の重さも相変わらず。
いいよね天災さん。

惠は出番がなくて残念
まああの能力じゃあどうしようもないわな。

文章能力的な不満はあるものの、十分楽しめたので、
次も出てくれると嬉しい。



…………コミュも色々展開してくんねーかなあ。
るい智よりコミュの方が好きなのよね…。

  
「諦めこそが『呪い』なんだと、僕は思う!」

るいは智を呼ぶPLUS -魔女たちと太平洋の星-(桜ノ杜ぶんこ)るいは智を呼ぶPLUS -魔女たちと太平洋の星-(桜ノ杜ぶんこ)
(2013/05/05)
日野 亘

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中村ノリ2000本安打達成!! - 2013.05.06 Mon

変換 ~ 074

生2000本安打観てきた!!
3連戦初戦終了後にチケット買ったのよね。
残りの安打数からすると、ノリもシゲも3戦目かな~と思って。
ちなみに日帰り。
シゲはノーヒットで残念だったけど、記念試合が生で観れてホントよかったわ。
しかも、ダメ押しのタイムリー2ベースと言うシチュエーションも良かった。
チームも勝ったし。
そんなわけでおめでとうノリさん!

打席前のノリさん
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谷繁に花束をもらうノリさん
この展開だと、シゲにとっては罰ゲームだと思ったw
その前には同学年の三浦からも花束を受け取ってた。
変換 ~ 075
ヒーローインタビューのノリさん
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記念ボードを掲げるノリさん
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ううっ、白すぎて眩しいぜ!
しかしまあ、これだけ波乱万丈な野球人生なだけに、
見てる方としても感慨は一入。
この年齢でもまだ守備は上手いし、打撃技術も素晴らしい。
ホント、ええの取ったわ!ですな。

今年の契約更改は大暴れしても許すw
去年は思いっきり足元見られたしね。

そんでもってナゴヤドーム初観戦
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変換 ~ 069
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3塁側内野Bで観てた。
まあ、特にどうということはない球場だったな。

試合展開は、三嶋の自作自演にイラついたw
四球でランナー溜めてから三振取りまくるって。
あのパワーピッチは魅力的なんだけどねえ。
もう少し制球良くして球数減らさんと。

外野はどいつもこいつも確変or覚醒or復活して飽和状態。嬉しい悲鳴や!
まさか井出と啓二朗がここまでやるとは。
もちろん、シーズン通じてやれるかはまだわからんけど、期待はしたいね。
モーガンはヒットこそ出るようになったけど、正直まだ信用はできん。
見てて楽しいんだけどねw

中継ぎはようやくコマが揃い始めたな。
いい加減先発補強せいや高田。

中日はマジで高木が足引っ張ってるとしか思えんな。
尾花のマシンガン継投を思い出す。
昌を早く降ろしたせいで三瀬がワンポイントになって、
中継ぎの投入が苦しくなるという。
中田賢の晒し投げは敵ながら気の毒だった。
と言うか、中田賢は先発のままでいいのでは。
横浜ファン的には、先発としては悪いピッチャーじゃないと思うよ。

ライト荒木は初めて観た
中日的には珍しくないのかな?
普通にライト森野セカンド荒木でよくね。

けどまあ高木采配のおかげで勝ってるのもあるし、
是非このまま低迷してもらいたいものだw

櫻子さんの足下には死体が埋まっている/太田紫織 - 2013.05.04 Sat

変換 ~ 064

表紙買い
そして次巻は買わない

帯には「最強キャラ×ライトミステリ開幕!」「次にくるキャラミスはこれ!」
などとあるけど、ミステリーとしては弱すぎ、
キャラが立ってる櫻子さんは不愉快な立ち方
ライトという割に後味悪い等、まあ随分がっかりな内容。

おまけに「綺麗なお姉さんは、骨と謎がお好き?」の惹句も詐欺臭い。
確かに骨は大好きだけど、謎解きには何にも興味ねえし。
逆に面倒臭がって帰りたがったり警察に任そうとしたりする人だぞ。
全然難事件に挑んでねえよ。
ま、その辺は作者のせいじゃないけどね。

とりあえず、ミステリーとして期待するとガッカリなことは間違いなし
キャラに期待するにも、このヒロイン像で人気出るのかねえ。
…と言っても、人気があるから受賞して書籍化までするのか。

主人公は典型的な草食系で、まあどうでもいい感じ

元はケータイ小説とのことで、
そのイメージからくる文章の酷さは意外となかった。
まあ、読点が多くて読みにくさは多少あったが。

骨に関する蘊蓄やその他の雑学など、よく調べているのはわかる。
けどそれだけで、キャラやストーリーに魅力はなかったな。

しかし、表紙の櫻子さんはいくら骨格がしっかりとしているからって
ガッチリしすぎじゃないっすかね。
主人公よりゴッツイぞ。
主人公より背が低いのに、「すらっと背が高くスタイルがいい」にそぐわん。
てか主人公何センチなんだ…。

櫻子さんの足下には死体が埋まっている (角川文庫)櫻子さんの足下には死体が埋まっている (角川文庫)
(2013/02/23)
太田 紫織

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STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム - 2013.05.01 Wed

変換 ~ 068

ネタバレ有り
酔っ払いながら書いてるので、あとで加筆修正するかもw

全11話もあると、当然ながら出来にバラつきがあるので、
エピソードごとに採点。

走査線上のジキル 4点
岡部シナリオ。
アルパカマンは…まあ…ふーん…って感じだったけど、
真相に気づいてからは良かった。
ありがちと言えばありがちなミスリードだったけど。
オペレーション・ノルニルのカタルシスは最高。 
第1話としては無難な出来。

絢爛仮想のファムファタール 3点
ダルシナリオ。
シナリオは特筆する点はなかったなあ。
所々笑えるシーンはあった。
テンパってパンツの色聞くシーンはクソ笑った。

黄昏色のソーテール 4・5点
紅莉栖シナリオ。
岡部のために苦しみ悩み号泣する紅莉栖がイイ。
スプーンのエピソード回収がまたいいのよ。

幽霊障害のランデブー 4・5点
鈴羽シナリオ。
鈴羽可愛いよ鈴羽
ダルとのデートとか、可愛すぎだろ。
育った環境による各鈴羽の性格の違いが面白い。

雨鈴鈴曲のスクレイパー 5点
天王寺シナリオ。
ぶっちゃけ、シナリオ自体は大したことない。
でも、コメディかと思ったらラストにやられたわ。
まさかこういう展開になるとは、やられたね~。
綯と鈴羽の2ショットCGは何度も見返すくらい好き。

桃色幻都のシャ・ノワール 4点
フェイリスシナリオ。
あんまり面白くなかった。
フェイリスと鈴羽のコンビに、イマイチ必然性がなかったというか。
でも、こちらもブラウンシナリオ同様、ラストにやられた。
この再会は泣けたなあ。

迷宮路線のヘルマフロディトス 3・5点
るかシナリオ。
「ヒロイン」としてのるかが好きじゃないので、
最後まで入っていけなかった。
話そのものはいいとは思うんだけど。

悠遠不変のポラリス 3・5点
まゆりシナリオ。
なんだかモヤモヤする
フェイリス・ブラウンとは逆に、途中までは良く、ラストがなあ。
まゆりの最後の決断は支持したい所なんだけど、
同時にすべてをぶっ壊すという事だから、
リーディング・シュタイナー持ちの岡部が悲惨すぎる。

昏睡励起のクアンタム 4・5点
萌郁シナリオ。
本編よりも人間味があって、非常に魅力的な萌郁だった。
FBより紅莉栖らラボメンを選択した決断は、涙なしでは語れない。

三世因果のアブダクション 2点
岡部シナリオその2。
トリッキーにしようとして失敗したような印象
つまらん。

月暈ビヴロスト 4・5点
綯シナリオ。
綯が主人公って事ですっごい嫌な予感がしてたけど、
普通にハートフルな内容でホッとした。
岡部への復讐のために生きる綯シナリオだったら、暗すぎてキツいわな。
健気な綯もいいけど、内面が成長したダルが良かった。

全体的に、鈴羽が優遇されてたかな?
もともと好きなキャラではあるけど、もっと好きになったね。
ダルとの絡みはやっぱいいわ。

いくつか矛盾というか気になる点はあった。
ただ、本編あまり覚えてないので、ツッコミようがないと言う。
矛盾点が気になる人は、もっとまともなレビューを読みましょう(笑)。


STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム (数量限定版)STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム (数量限定版)
(2013/04/25)
PlayStation 3

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