A D M I N
topimage

2011-04

おかえりっ! - 2011.04.27 Wed

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20110427-OHT1T00251.htm
定位置にな。

打線が好調の間に、先発陣の整備を…と思ってたら、
速攻で打てなくなったとか。
高崎、三浦共に2連続で報われず…。
三浦の場合は、内容があんまりよくなかったから仕方ないにしても、
せっかく出てきた待望の若手先発Pを援護してやろうと気概はないのか。
それにしても、絶不調の中日相手に、こんな試合よくやるわ。
この調子じゃ、三浦は150勝無理っぽいな…。

しかしまあ、開幕でクリーンナップの面子に大笑いしてたヤクルトが8連勝で首位か…。
笑えねー。

http://www.hontai.or.jp/
本屋大賞受賞おめで…とうとは、言いづらいな。
以前からだけど、既に売れまくってる作品が受賞ってのは、
どう考えても趣旨がズレてるよな~。

おまけに受賞のせいで、amazonのレビューが更に酷いことに…。
ファンから見ても、確かに特別出来がいいとは思わなかったけど、
何だか必要以上に悪目立ちしてしまったなあ、。

さて、明日の晩に帰省予定。
被災地ではないけど、やはりどういう状況なのかは気になる。
しかし、もっと気になるのが、せっかく予約したPrimaryStepを買いに行けないことだ。
これは予想外。
予約金もったいないけど、秋葉原ででも買うか。

COMIC1なんてあるのね。
1日なら行けそうだな。
行ってみるかな。
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GIANT KILLING⑲&テルマエ・ロマエ③ - 2011.04.26 Tue

変換 ~ 114

GIANT KILLING⑲/ツジトモ
vs神戸戦終了&vs山形戦開始。

う~む…神戸戦はまあまあかな。
椿覚醒モードとか椿とがきんちょとの絡みとか、同点ゴール決めたのがキヨとか、
基本シリアスで悪くなかった。
神戸側に魅力がなかったのがマイナス。
 
ETUは正GKドリさんが負傷で、
第2GK佐野が山形戦からスタメン。
正GKって、野球の正捕手以上に交代しないイメージがあるな。
実際は知らんけどさ。

椿を見つめる藤澤ちゃんの表情がイイ

山形戦は今の所、全っ然面白くない
ギャグ多すぎて正直ウンザリ。
誰か達海を慌てさせてくれないものか。
だんだん達海のしたり顔に、イラッと来るようになってしまった…。

以前の書いたけど、やっぱりこの漫画は格上相手じゃないとなあ。

「(届くんだ…!
俺達の応援は…ちゃんと選手に届くんだ…!!)」

テルマエ・ロマエ③/ヤマザキマリ
こちらも、徐々に面白くなくなてきたな…

ひとつのエピソードに3話も使うのも、ちょっと間延びする

ルシウスがカルチャーギャップに驚くシーンも、
さすがにちょっと飽きが来た。
まだ『つまらない』と断言するほどではないけど。

それはそうと、実査映画化かよ!
いくら濃い目の顔とは言え、平たい顔族に古代ローマ人を演じさせるって…。
漫画家志望のヒロインとか、酷い事になりそう。

「神です!」

GIANT KILLING(19) (モーニングKC)GIANT KILLING(19) (モーニングKC)
(2011/04/22)
ツジトモ

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テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス)テルマエ・ロマエ III (ビームコミックス)
(2011/04/23)
ヤマザキマリ

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アメイジング・グレイス 5点 - 2011.04.25 Mon

変換 ~ 115
18世紀のイギリス―。
ウィリアム・ウィルバーフォースは交易で富を築き上げた裕福な家に産まれた。
彼は、父と叔父が残した財産を多くの慈善プロジェクトに使うほどの
優しい心の持ち主として成長していく。
そんな中、イギリスの主たる収入源となっていた奴隷貿易に心を痛めていくようになるが、
聖職者として世のために祈るか、政治家として世を変えるか、
2つある選択肢の狭間で彼の気持ちは揺れていた。
そんな彼の後押しをしたのは、師であり、
かの名曲「アメイジング・グレイス」を作詞したジョン・ニュートンだった。
21歳で議員に選出されたウィルバーフォースは、ウィリアム・ピットと共に、
政治家として奴隷貿易廃止を訴えるという辛く苦しい茨の道を歩む決心をする。
(公式より)

素晴らしかった!
これは今年トップクラスかも。
しかし実際、イギリス本国で公開されたのは2007年…。
遅すぎて泣ける。

名曲「アメイジング・グレイス」の誕生秘話ってキャッチコピーは、
何かビミョーにズレてる気が。
確かに、アメイジング・グレイスを作詞したジョン・ニュートンのエピソードはあったけど、
そこはメインとは言えないしね。
まあでも、別に気にはならなかったが。

奴隷貿易が当たり前の時代、心身を賭して廃止を目指すウィルバーの姿には、
心うたれるね~。
結構イケメンなんだけど、議会で敗れ、病に倒れ、身も心もボロボロになるウィルバー。
痩せこけた姿は痛々しい。
あれってマイクなのか役作りで痩せたのか。

ウィルバーが療養中に出会うのが、のちの伴侶となるバーバラ。
この人がまたいいんだ。
聡明でユーモアがあり、強い気持ちを持つ。
凄い骨っぽいというか、漢らしいというか。
とにかく、カッコイイのよ。
思ったより出番が少なかったのが、残念。

ウィルバーの親友で、24歳で英首相となったピットも良かったね。
途中、貿易賛成派の圧力に屈したりもしたけど、
それでもウィルバーに協力し、最後には思う存分やれと後押しする。
あのシーンは良かったな~。

奴隷貿易に関して、中々勉強になった。
貿易賛成派には賛成派なりの理由があったんだよね。
すなわち、経済面。
奴隷貿易を廃止してしまうと、その利益が当時の敵であるフランスに奪われ、
経済的に大打撃を受けるから、という至極まっとうな理由があったのね。
この辺はへえ~だった。
そのため、署名を集めるなど真正面からぶつかる正攻法では、当然敗北。
バーバラと出会い結婚し叱咤激励されると、今度は搦手で攻める。
このせめぎ合いは興味深かったなあ。
貿易賛成派の議員を議会から追っ払う方法は笑った。
ウィルバーに味方するベテラン議員・フォックスがまた、いい味出してた。

ボロボロ泣くような映画ではなく、ジーンと来るような、そんな映画。
ウィットに富んだ会話など、笑いどころも意外とあって、最後まで楽しめた。

横浜グダグダ勝利 - 2011.04.24 Sun

阪神1ー3横浜

変換 ~ 109
変換 ~ 112
変換 ~ 113


連敗ストップ
先発山本でどうなることかと思ってたけど、
ようやく7回4安打2四球失点1の好投で移籍後初勝利。
8回に2連打くらって降板は、まあ仕方ないか。
110球越えてたしなー。
しかしまあ、よりによって終盤8・9回がグダグダって…。
胃がキリキリしそうだったわ。
山口はあれじゃあ、全く信頼できんな。
ストライク全然入らないし
阪神の打者、突っ立ってるだけで勝てたんじゃね?

渡辺のホームランはなんか笑ったw
2年ぶりかよw
石川は、ホント粘れるようになってきたなあ。
とは言え、さすがに1・2番が低打率なのはキツい。
もうちょっと打ってね。

横浜に限ったことじゃないけど、
初回ノーアウトランナー1塁で送りバントはイラつくから、やめてくれ。

せっかくの外野観戦だったのに、チャンステーマがちょっとしか出来なくて残念。
週末のハマスタでは、スカッとした試合を見せてくれ~。

 - 2011.04.21 Thu

現在絶賛スパロボハマリ中
ヤヴァイ面白すぎる。
戦闘アニメハンパねー。
主人公が面白いキャラでいいなあ。
現在のエースはブラスタ・紅蓮弐式・デスサイズ・ニルヴァーシュあたり。
紅蓮弐式使い勝手良すぎw
好きなアニメの機体が強いと、嬉しいねえ。

家にいるときはひたすらスパロボなので、その他が完全にストップ…。
野球も全然観てないし…。
つーか、観なくなったら4連敗って…。
高崎は早速無援護だし。
とりあえず尾花は大沼とっとと落とせと。
登板するたびにヒドい内容なのに、いい加減にしてほしいわ…。

出張が5月の2週目あたりになったので、
とりあえず来週の甲子園は観に行ける。
よかったよかった。

わたしを離さないで 4点 - 2011.04.17 Sun

変換 ~ 114

緑豊かな自然に囲まれた寄宿学校「ヘールシャム」で学ぶ
キャシー、ルース、トミーは、小さい頃からずっと一緒に過ごしてきた。
外界と完全に隔絶したこの施設にはいくつもの謎があり、
保護官と呼ばれる先生のもとで絵や詩の創作に励む子供たちには、
帰るべき家がなかった。
18歳の時に寄宿学校を出て農場のコテージで共同生活を始めた3人は、
初めて社会の空気に触れる。
ルースとトミーが恋を育む中、孤立していくキャシー。
複雑に絡み合ったそれぞれの感情が、彼女たちの関係を微妙に変えていく。
その後、コテージを巣立って離ればなれになった3人は、
逃れようのない過酷な運命をまっとうしようとする。
まるで純粋培養さながらに育てられた若者たちは、
見知らぬ誰かのためにこの世に生を受けた「特別な存在」だったのだ。
やがて再会を果たした彼女たちは、ささやかな夢をたぐり寄せるため、
ヘールシャムの「秘密」の真実を確かめようとするのだが...。
(公式より)

原作未読。
なので、マイケル・ベイの『アイランド』を思い起こさせる設定。
予告観ただけでモロネタバレだったけど、それ自体は別に秘密でも何でもなく、
開始30分ほどで言及されてた。
まんまハリウッド謹製エンタメ作品のアイランドと違って、
こちらは叙情的というか、静かで染み渡るような内容。

ようするに子供たちはクローンらしく、“オリジナル”のために臓器を提供するための存在で、
ただ、そのためだけに生きる。
それを子供時代のヘールシャム、3人で暮らすコテージ、
そして“終了”の、3部で構成されている。

しかし、思ったより3人の絆は強調されなかったな。
子供時代は、キャシーとルースは特別仲の良い描写はなかったし、
コテージでは、子供時代にトミーを奪ったルースが一方的にキャシーを敵視。
“終了”間際にようやくキャシーに懺悔。
つか、パンフの表紙もトミーとキャシーだけなんだよな…。
色々とハブられて気の毒。自業自得とは言え。
それでも、“終了”のシーンはキツかったよ。
麻酔が効いてるとは言え、手術台の上で臓器を摘出され、
眼を見開いたまま息を引き取るルース。
医者や看護婦はそのまま放置。
あれは物悲しかった…。

ヘールシャムでは創作活動が行われ、選ばれた作品は“ギャラリー”ヘ送られる。
トミーはそれを「魂を探るため」と解釈する。
そいて残された2人は、愛しあう者たちだけが提供の前に猶予をもらえるという
噂を信じて、作品を持って“マダム”の所へ向かう。
その真相はツラいものがあったね…。

ラストのトミーの笑顔は、切なかったなあ。
彼らにとっては既定路線だし、観てるこっちとしてもこうなるんだろうと
予想は付いてたけれども。

キャシー役のキャリー・マリガンの、感情を押し込める様な、
“耐える”演技が素晴らしかった
相変わらずおばちゃんぽいけど。
まあ、今回は時代設定のせいかも知れないけど。

館内では、すすり泣いてる人が結構いたけど、私は全く泣かなかった…。
涙腺すっかり弱くなってるのに、潤むことさえなかったよ。

リトル・ランボーズ 5点 - 2011.04.17 Sun

変換 ~ 076
1982年、イギリス郊外のできごと。
11歳の小学5年生、ウィル・プラウダフッドは、
父親のいない家庭で母親、妹、おばあちゃんと暮らしている。
彼はプリマス同胞教会の厳格な道徳律の元に育てられたため、
音楽や映画、テレビなど、同年代の子供たちが夢中になっているもの
すべてを禁じられて暮らしている。
おまけに最近、母親に接近しているジョシュアという教会の男が家によくやってくる、
なんだか息苦しい毎日。
そんなウィルの唯一の楽しみは、思いつくまま自由に、
オリジナルのイラストやパラパラ漫画をノートや聖書に描くことだった。
ところが、ある日のこと。
校内の不良少年リー・カーターと知り合ったウィルは、
一気に彼の強烈な世界に引き込まれていく。
学校きっての問題児で、いろんな悪さを平気で働くカーターだが、
やはり父親のいない家庭で育った彼は、
留守がちな母親に代わり横暴な兄の朝食も作る自立した少年だった。
気弱で内気なウィルと、乱暴で悪ガキのカーター。
一見、対照的なふたりだが、
共に孤独で想像力豊かなふたりの友情が育つのに時間は掛からなかった。
やがてウィルの日常を決定的に変える出来事が起こる。
それは老人ホームを営むカーターの自宅の広い小屋で、
生まれて初めて観た一本の映画――『ランボー』のビデオだった。
ウィルはシルベスター・スタローン演じるベトナム戦争帰還兵の傷だらけのヒーローに、
人生最初で最高の衝撃を受ける。
そして「僕はランボーの息子だ!」と名乗り、
ランボーに成り切ったスタイルでカーターのもとに登場。
兄貴ローレンスのビデオカメラで
自主映画を撮り始めていたカーターの作品に出演することを宣言する。
主演はウィル、監督はカーター。
こうしてふたりのエキサイティングな映画作りがスタートする。
(公式より)

Ramboじゃなくて、Rambowと書き間違えてるのがカワイイ
主演の2人は、いい演技してたね~。
特に、リー・カーター役のウィル・ポールターは
いかにも悪ガキ、でも内面に寂しさを抱えているといった感じがよく出てた。
既にナルニア国物語の最新作にも抜擢されてるし、上手く成長して欲しいね。

最初はウィルに対して横暴に対応してたカーターが、
一緒に撮影をしていくうちに、徐々に友情を深めていく。
カーターのウソを真に受けたり、
万引きするカーターを真似てウィルも真似したりするのが面白く、
そんなウィルを見て『イカレてる』とつぶやくカーターの反応がまた笑える。

自作の映画「ランボーの息子」は、子どもらしいアイディアの数々が、微笑ましくて楽しい。
“血の絆”は好きなシーンだ。
でも、カーターが停学になってから、2人の関係にズレが生じる。
フランス人留学生のディディエが、子分と共にウィルに声をかけて映画作りに参加することに。
ウィルはそこで又別の世界を知り、どんどんカーターと離れていく。
ディディエがウィルを連れて行った、上級生のコモンルームも笑ったな~。
ラリってるっぽい表情なので、何をしてるのかと思ったら、
匂いつき消しゴムの匂いを嗅いでるだけとか。
他にも、はじけるキャンディー食べたりと、懐かしのモノが。

その後、最悪の仲違いをする2人。
カーターの涙には、胸を締め付けられるようだったよ。
でも、最後に持ってったのはカーター兄ローレンス
ちくしょうばかやろう泣いちまったじゃねえか
ありゃ狡すぎだろう…。
まさか、ローレンスが“持ってく”とはなあ。

いやあ、いい映画でした。

ソウル・キッチン 4点 - 2011.04.15 Fri

変換 ~ 107
ハンブルクでレストラン“ソウル・キッチン”を経営するジノス。
恋人のナディーンが夢を追って上海に行ってしまったり、
税務署からしこたま滞納していた税金の支払いを迫られたり、
衛生局から新しいキッチン設備の導入を命じられたり、
食器洗浄機を動かそうとしたら椎間板ヘルニアになったり……と、
このところ上手くいかないことばかり。
ヘルニアで調理ができなくなったジノスが頑固者の天才シェフを新しく雇うと、
彼が作る料理が評判を呼んで、店は連日大盛況!
そんなある日、兄のイリアスが刑務所から仮出所してくる。
イリアスが店のウェイトレス・ルチアに惚れて、
音楽好きな彼女のために盗んできたDJセットでジノスの大好きな音楽をかけながら、
店は絶好調に繁盛し出した。
すべては上手く回り始めた、ハズだった。
しかし、ソウル・キッチンの土地を狙う不動産が現れ、
店は乗っ取りの危機に陥る……。この店はオレたちの心(ソウル)。
なくすわけにはいかない!
(公式より)

ううむ、面白かったんだけど、イマイチ主人公兄弟に感情移入出来なかった…。
兄のイリアスはどうしようもないダメ人間だし、
主人公である弟のジノスは、最初こそそうでもなかったけど、
ナディーンのお祖母ちゃんの葬式に乱入したのにはドン引き。
いくら彼女が他の男と手をつないだからといって、あれはないわー。
笑える人はよかったんだろうけど、私は駄目だった…。

問題児の天才シェフ・シェインは、面白いキャラだった。
自身の信念を曲げない頑固者で、何故か得意技がナイフ投げ
んで、てっきりシェインとジノスが2人3脚で店を立て直すのかと思ったら、
シェインの出番あんまりなかったという…。

シェインが催淫効果のある材料を使って作った料理を皆が食べて、
セックスしまくったのは笑った。
ジノスから税金の取立てに来た税務署のオバハンまでハッスルしたのはフイタ。
しかも相手が、ソウル・キッチンの乗っ取りを狙うノイマン。
ちなみに立ちバックでOH~OH~と喘いでました。
で、ヤリ捨てされたオバハンが、ノイマンに復讐するんだろうな~という予想は正解だったけど、
すんごいアッサリ流してた
ソウル・キッチンの敷地内にに居候してる爺さんの最後の活躍も笑ったなあ。
競売に出されたソウル・キッチンを買い戻そうとするジノス。
まさか、あそこであんなアシストをするとは…w

主要女性キャラは3人。
ジノスの恋人ナディーンは、ぶっちゃけブサ(ry
1番残念な顔面偏差値でしたわ…。
ウェイトレスのルチアも、美人ではないけど、不思議な魅力があったね。
ちょっとカッコイイ系で、サバサバした性格もイイ。
ナディーンに紹介してもらった理学療法士のアンナは、エキゾチックな美女。
こっちがヒロインなら良かったのに…と思ってたら…。
マッサージ中に、ジノスが冴羽遼並にもっこりしたのも、笑ったな~。
笑ってたの、何故か俺一人だったけどな!

ラストは、アレはアレでいいけど、できれば全員集合がよかったなあ。

横浜、開幕カード11年ぶり勝ち越しの巻 - 2011.04.14 Thu

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110414-00000056-mai-base

横浜7-1中日

ふう、とりあえず勝ち越してホッとした。
それだけに、昨日の負けはもったいなかったなあ。
しかし、まさか高崎が好投するとはねえ。
ハマスタWAVEで観たけど、スライダーが良かったなあ。
はぼ全滅状態の希望枠&自由枠から、
先発として1本立ちしてくれたら、こんなに嬉しいことはない。
便利屋真田も戻ってきて、投手陣は少しずつ整備されるといいな。
打線は、何と言ってもスレッジ
2日で4本10打点w
ハーパーにも1本出たし、この調子で頼んます両外国人。
1,2番が打ててないのが気掛かり。
この辺が出塁してくれないと、得点力落ちるからなあ。

それにしても、みんな全力疾走で、観てて気持ちいい。
つーか、出来るならもっと前からやれと。
問題は、負けが込むようになっても続くかどうか。

あ、昨日寺原完封したのね。
嬉しいやら悔しいやらw

桜蘭高校ホスト部⑱ - 2011.04.13 Wed

変換 ~ 104

感動の最終巻!、かと思いきや、大笑いしたよ。感動全然しねー
まあ、前巻で問題は全部解決済みだからねー、ひたすらギャグに走ってくれて、面白かった。

のっけから聞こえてない言ってないのドタバタで、笑わしてくれる。
環は面白すぎるし、ハルヒ可愛いなあチクショウ。
紋付袴はこの巻で1番笑った
ハルヒの女装オチは、予想通りだったな。
どう考えてもあのリアクション、みんなハルヒをホモと思っただろ(笑)

完結してしまったのは残念ではあるけど、終わるべくして終わったのは、
読者としては喜ぶべきだろうて。
20年以上も続いてるくせに、
未だに主人公が日本チャンピオンのボクシング漫画なんてもうね…。

欲を言えば、2人のバカップルぶりがもうちょっと見たかったなあ。
特別編は、環がハルヒを翻弄してる感じだったしね。
…と思ったら、最後のだっこでやられた。
おまけのハルヒがまた可愛すぎる。
ああ、それにしても環がすごい好きだわあ。
性格も良く、嫌味の全然ない二枚目で、でもバカ
天然さがホント面白かったわ~。
なので、藤岡ハルヒは環の嫁
俺の嫁と言いたいトコだが、やっぱハルヒには環だあね。

サブキャラでは、ボサノバ君がお気に入り。
いまいち、出番に恵まれなかったのが残念。

あらためて、面白い作品でした。
葉鳥センセ、お疲れ様でした。

「…これならわかる…?
 いや…だった…?
 好きかどうかわからないっていうなら…
 今ので…あの…
 …いやじゃ…なければ…」
「い…いやじゃ…ないです…」

桜蘭高校ホスト部 18 (花とゆめCOMICS)桜蘭高校ホスト部 18 (花とゆめCOMICS)
(2011/04/05)
葉鳥 ビスコ

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NPB開幕! - 2011.04.12 Tue

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20110412-00000027-spnavi-base.html

いよっっしゃあああああああああ!!!

開幕戦、8年ぶりの勝利でございますよ。
8年前というと、吉見先発のグダグダ試合かw
懐かしいなあ、TVで観てた記憶があるよ。
しかし、それにしてもサヨナラって!
しかも、三浦の跡を継いで無援護投手となった加賀があっさり今季1勝目
うーむ、笑うw
…とは言え、開幕から2イニングという使い方に不安。
酷使されなきゃいいけど。
大沼は移籍しても変わらずだな…。
とっとと下に落としてくれ。
つーか、早く牛田&真田上がってきてくれ。
山本は、2回り目から駄目だったみたいね。
せめて、イニング食って欲しいところ。

吉村が4の4なのに驚いた
吉村が復活すれば、内川の穴は完全に埋まるので、今後に期待。
村田も、元気いっぱいだったようで何よりだ。
中心選手なんだから、その調子で引っ張ってってほしいわ~。
内藤よくやった!
でも、泣かんでいいだろw

いま報ステ観てるけど、一生懸命やってるところを褒められてるのが、
なんか情けないw
いかに、今までちんたらやってると見られてたかがわかる…。
この姿勢が、いつまで続くか、だな。

関係ないけど、ヤクルトのクリーンナップ笑ったw
3番濱中5番相川って。
ちょっとやばすぎじゃございませんこと?

パは、どこも“エース”って感じの開幕投手で、羨ましいわ~。
木佐貫は微妙だけど。
セはマエケンくらいだなあ。

SOMEWHERE 3点 - 2011.04.11 Mon

変換 ~ 106
ハリウッドの映画スター、ジョニー・マルコは、
LAにあるホテル“シャトー・マーモント”で生活している。
フェラーリを乗り回し、パーティでは酒と女に溺れ、
セクシーなポールダンサーを部屋にデリバリーする彼の日々は、
表面的な華やかさとは裏腹に、実は孤独で空虚だ。
ある日、ジョニーは骨折した腕のギプスに、誰かがサインする気配を感じて目を覚ます。
それは前妻レイラと同居する11歳の娘クレオだった。
夜までクレオを預かったジョニーは、スケートリンクで優雅にターンする娘の姿を見て、
目一杯の拍手を送る。
クレオを家へ送り届けると、乱痴気騒ぎに明け暮れるいつもの毎日が、
また彼を待ち受けていた。
新作の取材に応え、特殊メイクの型取りをし、俳優としての仕事をこなすジョニー。
だが、どこかしっくり来ない。
隣室の女と情事を交わし、部屋を出ると、そこには荷物を抱えたクレオが再びいた。
レイラが突然家を空けるため、キャンプまでの間、
クレオはジョニーのもとで暮らさなければならなかった。
ジョニーの友人サミーを交え、体感型のギターゲームやWii Sportsに熱中する3人。
数日後、授賞式に参加するため、ジョニーはクレオをともなってイタリアに到着した。
用意されたスウィートはプール付き。
だがクレオが寝た隙に、ジョニーは部屋に女を招き入れ、
朝食はなぜか彼女を加えた3人で取ることになった。
盛大な授賞式に参加するも、
疲れ果てたジョニーとクレオは逃げるようにシャトーへ戻っていく。
シャトーで過ごす二人の時間は穏やかだった。
ジョニーの肩にもたれ、うたた寝するクレオ。
ジョニーがまだ寝ている間に朝食の支度をするクレオ。
卓球、プール、読んでいる小説の話……それは父と娘が触れ合う、
ごく普通の風景だった、本来なら。
クレオと別れる日が遂にやって来た。
(公式より)

たまに、公式であらすじ全部書いてある映画あるけど、どうなんだろうね…。

ヴェネチア国際映画祭を制した、ソフィア・コッポラ監督最新作。
しかしこれは…人を選びそうな映画だ。
予告から感じられる穏やかさよりも、退屈さが勝った
なんか、すげー騙された感じ。
私の苦手な、ヨーロッパのアート系作品に通じる雰囲気が、感じられて仕方ない。

前半部分は、退廃的で倦怠感すら漂うジョニーの日常が、
ひたすら描かれる(一応、娘の出番はあるけど)ので、これだけでもうキツイ。
もっとも、この後の娘とのひとときがあるからこその、この描写なんだろうが。
娘クレオとの日常も、淡々と描かれるから、どうにも楽しみを見出せないんだよなあ。
終盤の展開は、完全に私の理解力不足…。
パンフ読んで、ようやく理解できたよ…。

あと、この人のカメラワークも、退屈さを助長させる原因かも。
好きな人は好きなんだろうけどねー。

エル・ファニングは可愛かった
この娘のおかげで+0・5点。
子供の頃のお姉ちゃんより、可愛いな。
劣化しないでネ

観桜 長岡天満宮 - 2011.04.10 Sun

3日ほど前に、めまいが治まった。
ピークは先週の金土あたりで、月曜以降は軽いめまい程度だった。
とりあえず一安心。

んで、長岡天満宮へ桜見に行ってきた。
阪急はしょっちゅう使うけど、長岡天神は初めて。
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せっかくなので、写真アップしまくるw

正確には、八条ヶ池って所で、池の東側にずらりと並んで咲いていた。
めっちゃキレイでしたよ~。
花見してる人もいたけど、思ったより少なくて、観やすかった。
ライトアップも良さそうだけど、流石にめんどくさいw


で、眼も治ったことだし、
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買っちまったよPSP&FFⅣ。

携帯ゲーム機は、絶対に買わないと決めてたのに…!
スーパーロボット大戦の新作がPSPで決まったとき、ちょっと欲しくなったものの
自制できたんだけど、その後FFⅣを知ってタガが外れた…。
FFⅣ自体はめちゃくちゃ好きってわけじゃないけど、
アフターやインタールードも同梱となると、
プレイしたくなるのがサガってもんじゃあないですか。FFだけどサガ。なんつって。

しかし、デュエリスト×エンゲージも買った上、
昨日の仕事の後で映画2本、今日も2本と観てその感想も書きたいし、
ホスト部の最終巻も読まなきゃいけないし、更に出張も加わるし、
プレイする暇あるのか俺

ここから先は地獄の淵を通る…ヘル・エッジ・ロード…!

柳生十兵衛秘剣考/高井忍 - 2011.04.05 Tue

柳生十兵衛秘剣考 (創元推理文庫)柳生十兵衛秘剣考 (創元推理文庫)
(2011/02/24)
高井 忍

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探偵役が柳生十兵衛三厳という、異色の時代ミステリー短篇集。
この作者は、今作で初めて読む。
何故買ったかというと、ワトソン役のもう一人の主人公が男装の麗人だからなのだ。
正確には、男装の女武芸者というべきか。
とまあ、この設定がヲタク心をくすぐる訳ですよ。
…って、最近の新規開拓はそんなんばっかだな。
基本姿勢が“キャラクターで読む”なので、必然的にそうなりやすいわなー。
でも、キャラ小説であるラノベは近年ロクに読まなくなってる不思議。

「兵法無手勝流」は、卜伝と名乗る人物の、裏の思惑が語られ、
「深甚流“水鏡”」は、実在の剣豪・草深甚四郎の秘剣“水鏡”の謎、
「真新陰流“八寸ののべがね”」は、宮本武蔵が如何にして
真新陰流の秘剣“八寸ののべがね”を破ったか、
「新陰流“月影”」は、十兵衛が玄達の敵となって…、という四篇。

実在する剣豪のエピソードをミステリー仕立てにしていて、
解説にもあるように、時代小説ファンならより一層楽しめるのではないかと。
私は、あんまり読まないので、元ネタでニヤニヤは出来ないけど。

凛々しい美貌の女武芸者で、負けん気の強い玄達と、
飄々として気まぐれ、武芸の腕は天下一品の柳生十兵衛の、
腐れ縁の掛け合いが楽しい。
玄達かわいいよ玄達。

1番面白かったのは、「新陰流“月影”」かな。
ネタバレすると叙述トリックで、なんとなく読めつつも感心させられたね~。
「深甚流“水鏡”」も、非常にミステリーらしいトリックで面白い。

キャラも推理ものとしてもかなり気に入ったので、続編希望。

「ふっと玄達の顔が見たくなってな。
それで俺の方からわざわざ足を運んでやった」
「何だか泣けてきた」
「俺の胸にすがりたいなら、遠慮はいらんぞ。
力いっぱい受け止めてやろう」
「いつでも手加減しないでかかってこい、という解釈でいいんだな?」
「俺と会いたくて、心寂しい思いをしておったのだな。いじらしい」
「いますぐ表へ出て立ち会え!」

恋とニュースのつくり方 4点 - 2011.04.04 Mon

変換 ~ 076

 ある日突然、TV局をクビになって落ち込んでいたベッキーに、チャンスが訪れる。
憧れのニューヨークで、ibsテレビの朝の情報番組のプロデューサーに採用されたのだ! 
しかし、それは局のお荷物と呼ばれる、超低視聴率番組“デイブレイク”だった。
ベッキーは番組を建て直すために、まずはメインキャスターのポールをクビにする。
ベッキーには、この業界を目指すきっかけとなった、憧れのキャスターがいた。
ピューリッツァー賞、エミー賞を始め、数々の栄誉ある賞に輝く伝説の報道キャスター、
マイク・ポメロイだ。
ベッキーは局と衝突して報道番組を降板したマイクに、キャスター就任を依頼する。
報道一筋のマイクが朝の情報番組を引き受けるわけがない──誰もがそう思ったが、
ベッキーは局とマイクの契約書を“活用”し、大胆な抜擢に成功する。
それがきっかけで、ベッキーは局で注目の存在となり、
かつてマイクの番組を担当していたアダムからデートに誘われる。
女性社員憧れのプロデューサーであるアダムが、「他人とは違う」ベッキーに恋をしたのだ。
恋に仕事に、輝く第一歩を踏み出したベッキー。
ところが! プライドが高すぎるマイクは、数少ないニュース報道以外の仕事は、すべて拒否。
さらにパートナーのキャスターで元ミスコン女王のコリーンと、顔を合わせれば衝突する。
本番中にも平然と彼女を無視、カメラに向かって二コリとも笑わない。
アダムのいう「世界中でイヤなヤツ第3位」は本当だった! 
番組の雰囲気は最悪、スクープも他の局に抜かれてばかりで、視聴率は下がる一方だ。
ついに上司のジェリーから、6週間以内に視聴率をUPしなければ
番組は打ち切りだと宣告されてしまうベッキー。
楽しいはずのデート中も仕事で頭がいっぱい、アダムとの関係にも危機が訪れる。
襲いかかるトラブル、迫りくるプレッシャーの中で、
ベッキーがとった行動とは──?
(公式より)

だいたい4点くらいかな~と思って観に行ったら、そんな感じ
まあ観て損はなし、充分楽しめました。
ただ、邦題は酷い
「恋とニュースのつくり方」ってアンタ、恋の部分オマケやないかい
彼氏のアダムは最後までほぼ空気。
いてもいなくても、大して変わらない…。
一応、終盤でマイクが仕事>私生活なベッキーを諭す時に、プライベートに関して忠告してたので、
存在意義がなかったわけじゃないんだけどね。
恋よりも、むしろマイクとの性別や年齢を超えた友情物語という内容。
個人的にはそっちの方が好みだったので、結果オーライ。

ベッキー役のレイチェル・マクアダムス、“未熟だけど、仕事に生きる”という、
カッコイイ女性役がハマッてたね~。
デイブレイクの最初の会議の時、みんなが矢継ぎ早に質問してくるシーンで、
一呼吸置いて全員に的確に答えるところなんか、ベタだけどよかった。
彼氏といちゃついてる時でも仕事にばかり頭がいって、
これからドロドロの展開になるのかなあ、と不安だったけど、全くそんなことなかった。

マイクはプライド高く、傲岸不遜。
朝の情報番組を徹底して見下している。
ベッキーとわかり合うようになるのは、ホントに最後の最後。
興味のないニュースは絶対読まないけど、
番組の最後を締める『さよなら』の一言は譲らず、コリーンと言い合うのは笑った。
マ『さよなら』
コ『さよなら』
マ『さよなら』
コ『さよなら』
マ『さよなら』
コ『さよなら』
マ『さよなら』
と、お前ら何回言うとんねん
マイクの、料理が得意設定は伏線ぽいなと思ってたら、まさに。
あの終盤のシーンは、ニヤニヤが止まらなかった

コリーンは、ちょっと予想外のキャラクターだった。
この人もプライドが高くて、それ故マイクと張り合うのかと思ってたんだけど、
それどころかお笑い担当というか色モノ担当というか
ベッキーが番組中に突然思いついて、お天気キャスターのおっさんに
ジェットコースターに乗らせてウケを狙い、実際に好評価を得る。
で、コリーンは『自分の望んでいた物はこれだ』と言い、
ラッパーと共演したりカエルとキスしたり、
はたまた着ぐるみに入ったり仮装したりと、はじけまくり。
コリーンは、マイクと比べるとベッキーとの絡みは少なかったなあ。
マイクとの嫌味の言い合いは、凄い面白かった。
惜しむらくは、面白いのにそのシーンが少なかった事。残念。

メイン3人のキャラクターが、みんな良かった。
爆笑したり感動して号泣するほどではないけど、
クスクスしたりちょとイイハナシダナーとなれる、小粒な良作。

4月購入予定とか、色々。 - 2011.04.03 Sun

金曜から、中々めまいが治まらない…。
めまいと言っても、熱が出た時みたいに、フワフワする感じ。
土曜に仕事休んで、病院で点滴打ったら楽にはなったんだけどね。
まあ、めまい以外の症状はないので、とりあえずは大丈夫っぽいけど。
もうちょっと続きそう…。

4月鑑賞予定映画。
アメイジング・グレイス
お家をさがそう
Ricky 
シリアスマン
ザ・ライト 
エンジェル・ウォーズ
ザ・ファイター 
ソウルキッチン 
わたしを離さないで
SOMEWHERE
リトル・ランボーズ

3月からの繰り越し含めて11本。
地震の影響で、公開延期やら中止やらがいくつもあったので、
結局TOHOのフリーパスは作らずじまい。
GWあたりに合わせて作ろうかなあ。
京都シネマで見逃したリトル・ランボーズが、ようやく観れるのが嬉しい。
めっちゃ観たかったんだよね~。

4月購入予定漫画。
桜蘭高校ホスト部⑱
GIANT KILLING⑲
テルマエ・ロマエ③

③冊のみ
感想書く分には、楽でいいなw
ホスト部最終巻、楽しみだわ。

4月購入予定エロゲー。
デュエリスト×エンゲージ
神採りアルケミーマイスター
PrimaryStep

デュエリスト×エンゲージは、絵が好みで体験版プレイしたらテキストが面白かったので。
つーか、珍しく体験版最後までプレイしたわ。
大抵、5分持たずに投げ出すから。
シナリオに関してはツッコミどころ満載だけど、キャラ同士の掛け合いは良かった。
ただ、設定上、主人公が蚊帳の外になりそうなのが心配。
体験版では、いいトコ魅せたんだけどね―。

神採りアルケミーマイスターは、大帝国と天秤に掛けた結果こちらに決定。
すでに何本もプレイしてるアリスより、新鮮さを取って初エウシュリー。

PrimaryStepは、これはもう絵買いよ絵買い

問題は、下旬あたりに出張がありそうなとこ。
せっかく予約までしたのに、引き取りに行けなかったら意味ねー。
24日は、既にチケット購入済みの阪神ー横浜戦もあるし、なんとかズレて欲しい…。

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